VS嵐 爽やかな関西の秘蔵っ子!

  • 2015.02.21 Saturday
  • 00:25
「デビューっていいなぁ・・。」VSを見ながら娘の嬉しそうなつぶやき・・。我が家にはJrの頃から彼らを応援しているヲタがおります。もともと嵐ファンだけど→関ジャニ∞関西JrジャニーズWESTというルートを歩んでおり、我が家においてジャニーズWESTの次に大切なグループというわけです。

      

というわけで、VS嵐での彼らの自己紹介+娘から得た豆知識を加えてみると・・
(色はそのままメンバーカラーです)
★ 重岡大毅(しげおかだいき)1992年大阪出身
「元気いっぱい頑張ります!」 
彼はグループの笑顔担当です!錦戸くんのドラマ「ごめんね青春」で、生徒役を好演。
★ 桐山照史(きりやまあきと)1989年大阪出身
「趣味はダイエット 特技はリバウンド」
ごくせん」第3期、「鍵のかかった部屋第6話、「真夜中のパン屋さん」など出演ドラマ多数。俳優としての活躍で目立っている。ファンの中では「ごくせん」も第6話がメイン回だったので6話の男と呼ばれているらしい。
★ 中間淳太(なかまじゅんた)1987年兵庫出身
「ブレイン担当」
グループ最年長で現在27歳。「ごくせん」第3期に彼も生徒役で出演していた。台湾に住んでいたこともあり台湾語が話せる。また、けっこうセレブなのでは?と言われている。MCが得意で、翔くんを尊敬してるらしい。
★ 神山智洋(かみやまともひろ)1993年兵庫出身
「奇抜チビ」
アクロバット担当。チビと言っても170cmはある。(WESTは全員背が高い)ファッション含め、現在キャラ迷走中らしい・・
★藤井流星(ふじいりゅうせい)1993年大阪出身
「天然キャラ」
相葉ちゃんを越えるかなりな天然らしい。身長181cmと長身。E-girlsの藤井萩花と藤井夏恋は妹。
★ 濱田崇裕(はまだたかひろ)1988年兵庫出身
「田舎生まれ、田舎育ち。よく似ていると言われる芸能人は麒麟の田村さん」
アクロバットが一番上手い。このVS嵐で、翔くんからジャニーズなで肩No1の座を奪う。これは関西ジャニーズファンの長年の夢だった。
★ 小瀧望(こたきのぞむ)1996年大阪出身
「国民的弟」
最年少で現在18歳。身長184cmで1番の長身。藤井とともにツインタワーと呼ばれている。
☆関西ジャニーズファンの長年の夢☆・・・翔くんと、濱田くんのなで肩対決!
     
というわけで、このVS嵐に後輩G全員が来るというのは初めてのこと。すごく楽しい回でした。今回のツボをまとめると・・。
 
・後輩が来ると智くんってよくしゃべるんだね!
・桐山くんの顔が面白いからって、携帯の待ち受けにするニノ。
・バウンドホッケーで淡々とゴール決める相葉ちゃんが超男前だった!
・翔くんと濱田くんのなで肩ツッコみ最高ー!
・智潤がクリフクライムやる時は、嵐チームが本気で勝ちにいくとき。
・恐い先輩キャラなのに、噛んで赤ちゃん言葉になってしまうJ!
・果敢に先輩にツッコみを入れるWESTのメンバー!それを上手に返す嵐の貫録。
・不機嫌な智がカワイすぎる〜♡
・珍しくキッキングスナイパーで大活躍するニノ。
                        etc etc・・・
若い後輩相手にカッコよく見せようとしても、やっぱり嵐は嵐!そこが面白くてもう、今回は大笑いの連続でした!
そしてジャニストくんたち!関西ジャニーズの子って、ボケツッコミが自然と出来るのがすごいです。関ジャニ∞のバックについてた子たちなので尊敬する先輩はエイト率が高かったけど、売れ方としては嵐を理想としてるみたいです。(あくまでもファンがそう思っているのですが・・)
関西=お笑いはお約束みたいなものだけど、コテコテ感をあまり感じない彼らだから、爽やかな路線でこれからは魅せていくのでしょうね!嵐ファンのみなさん!これからはジャニーズWESTのこともよろしくね!
最後に・・・
彼らのデビュー記念のCDの数々です。娘の大切な宝物・・。
 
 
そしてその頃走ってたラッピングカー♪ ジャニショの帰りに遭遇しました!
 

VSハワイに泣き笑い・・

  • 2014.11.07 Friday
  • 21:44

 

     
「祝!嵐15周年記念 VS嵐ハワイで大野が泣いちゃったSP」にやっぱり泣いちゃいました・・。智くんの泣き顔を予告編で最初に見たときはすごく驚いたけど、その後何度もTVで流れて、SP番組のサブタイトルにまでなっていて、しかも朝日新聞のTV欄にドーン!!
この紹介の仕方は完全お笑いネタだよな〜ファン的には複雑な気持ちだったけど、さすがフジTVは笑わせてナンボだもんね〜なんて、ちょっと気を抜いてたんです。でも・・
ビジュアルぐちゃぐちゃの素で泣いてる智くんにヤラれ、リーダーにツッコみながらも泣かないように頑張ってるメンバーたちにヤラれ・・
さらにVTRを見終わって、メンバーひとりひとりがリーダーを泣かせようとねぎらいの言葉をかけてる様子と、泣かないように耐えながら、嵐を宝物と表現するリーダーと・・私も、笑い過ぎて流した涙が、「5×10」流れた時には本気の涙になっていました。
涙はハワイに置いてきた・・この言葉が全てを物語っていたような気がします。まさに嵐にとっては奇跡の旅・・。
以前、SMAP×SMAPで「はじめての5人旅」の企画があったとき、リーダー中居くんが「BEST FRIEND」歌いながら号泣していたのを思い出しました。バラエティではオチ担当で、みんなを笑わせる役割であっても、リーダーというものはグループをしっかり背負っているのだなとその時感じました。そして、嵐もこのような企画を実現して欲しいと強く願っていました。
そしてとうとう実現の時が・・・。この画が、まさにスマ旅とカブリます。

でも、会話がやっぱりなんですよね!とにかく、彼らって会話が止まらない・・相葉ちゃん翔くんのウンチク。ニノの鼻歌。マネージャーさんへのねぎらい。それぞれの運転のクセを語り、相葉ちゃんがウインカーとワイパー間違える(左ハンドルあるある)。なんかやっぱり、大学のサークル仲間のノリって感じ。外に出て写真を撮る時、観光客にバレない様に「下向け!!」ってね!(笑)それでみんなでほんとに下向くから面白い!

嵐が嵐の写真撮って自慢したり、メンバー同士でアロハ買ってプレゼントしたり・・そのアロハの柄もナイスチョイスでしたね!思いつきでやることがいちいちカワイイのです。ニノ翔ちゃんにわざと変な服着せたり、智くんにカメラでイタズラしたり、いい感じにはっちゃけていました。
そして、自分たちで食材を買い出ししてからの手作り慰労会。ツボを語り出したらきりがない・・
・大野さんの魚さばきはさすがだけど、包丁が切れにくそう。あのバンドエイドはそのせいなの?
・松本さんのパスタ料理がほんとに美しい!「味足りてるかしら・・」がなぜかオネエ言葉に聞こえる??
・にのあいがプールではしゃいでるのを「くだらねー」と言いながら笑ってる翔く
・いつのまにかが絡みだし、プールへドボン!・・「大きくなったね〜」という葉アニキの一言。
・「リーダー手当があったら誰も口聞いてくれなくなるよ。」に笑う!
・泣きかけてる智くん見て、眉毛をハの字に下げて笑う翔くん
・自分もかなりな泣き虫のクセに、それを隠すべくやたら強がってる潤くん
また今回、結成当時のそれぞれのことを改めて語ってくれました。相葉ちゃんを誘わないとかわいそうじゃないかというジャニーさんの言葉は本当だったのですね。実は一番聞きたかったのは当時の潤くんの気持ちでした。辞めたかった大野櫻井二宮の話は今までいろいろなところで語られているけれど、唯一デビューに前向きだった潤くんは、辞めたがってたメンバー見てどう思ったのかなとずっと気になっていました。5人中3人が辞めたがってる状況。もし本当に辞めたら嵐終わるな・・という危機感。彼は彼なりに一生懸命嵐を盛り上げようと頑張っていたのではないでしょうか。
「辞められる空気じゃなかったよ。もう引くに引けなかったな・・」という翔くん。きっと、早い段階からみんなで覚悟を決めていったのでしょうね。
ハワイという特別な場所で、久しぶりに5人が一緒に過ごし、語らい、泣き・・・いろいろな過去の想いをハワイで出し切った。そんな爽やかな彼らの顔が印象的でした。バラエティーだからとたかをくくっていたけれど、彼ら5人だけで1日過ごすという今までもっともファンが観たかった企画をまさかのVS嵐でやってくれるとは思いませんでした。長く彼らと関わっているからこその愛ある企画!フジTVさん、本当にありがとうございました。
改めて・・・
嵐15周年!おめでとうございます。そして、16年目の新たなるステージを楽しみに待っています!
         
 
              

やっぱり楽しいMMDA!(後編)

  • 2014.04.04 Friday
  • 17:12

 

それでは後編いきます・・

☆松本の好プレー (松本のヒリヒリ演出 キッキングスナイパーパーフェクト15回)

 

 

 

「まずはあれなのね、演出側の好プレー」

「やっぱこれだけ長年やってますと、スタッフのみなさんとコミュニケーションとれますね。「どう番組盛り上げていこう」やっぱりそういうときにね、勝ってる、余裕があるって時につまんないんじゃないかと。まあ、あれはひとつの“キャラクター”ですからね。」

「さすがスタッフの皆さんはね、そりゃ番組盛り上げるためにはいいかもしれないけど・・」

「ほんと落ち着いてほしいよね。」 爆笑!

いやいや、ヒリ潤なぜか失敗がないんですよね。そういう時は嵐は必死で頑張るんです。いい刺激になってるから私は、ヒリ潤文句言うけど頑張る智が大好きです!

「実際にそれやって、自分が窮地に追い込まれたことなかったっけ?あれ?これやっちゃったな・・

なんて空気になることなど。」

「いや、ないでしょ。」 「−50作って−30になってるやつもそうだもんね?」

「アレ?−50作ったのは私ですか?」 

「いや、ヒリヒリがバカになっちゃってるから。もう分かんないですよ自分でやったヒリヒリが。」

「いや違いますよあれ−50作ったのは。提案はしましたけど、やろうって言ったのはうちの“リーダー”ですよ。」

「え?」 「そうスよ。」 「え?リーダー?」 
「え?お前やめろよ。マジで。」 
とスタッフも・・「リーダーがハンコ押したんですよ。」

「僕ハンコ持ってないですもん。」

「俺ハンコなんて押してないよ。」

「それは、表現の仕方の問題で。大野さんがハンコを押したって訳じゃないですよ。」

 

というわけで・・リーダーがハンコを押したという証拠を探してきました。それは、2012年8月2日カリスマ主婦軍団との対戦の回。相手チームがあまりにも負けているので、「コロコロバイキング」で初めて、嵐チームにマイナスハンデをつけたらという松本からの提案。そこで、50点を一つマイナスに・・しかし、1回も−50点にボールが落ちることはなくこのゲームでも嵐が勝った。そして、このハンデを今後も続けていこうとリーダーからの提案があり、承認のハンコが付きました。以下証拠です(^_^.)

 

 

★松本ダメプレー(バンクボーリング赤ピンO点 ナレーションベース率TOP)

 

「なんかボーリングで赤ピン倒してるイメージあるよね。今年度か・・」 「ハァ〜ーー」「一回もないんだね・・」  

「なんか、ここぞという時に松潤赤ピン倒しちゃうよみたいなノリで俺らも、「行って来てよ。」みたいな。」 

「安心して言ってるから。」

「送り込んじゃってるけど、もう送り込まないほうがいいってことだよ。」 爆笑!

「ガーターも無いんだよね。」 「そうスね、僕ガーター0スから。」

「それなんじゃない?赤ピンもガーターも0というのが良くない。」 
「なるほど、“ナレベ王”になりやすい。」

「じゃあ、ガーター6やって、赤ピン1のほうがいい。」 

「そう!!」爆笑!

「普通そうじゃないんじゃない?違うんじゃない?」

 

 

☆二宮の好プレー(月一ファッション 紹介カットでスタッフにお礼)

 

 

紹介カットの撮影で、必ずスタッフにお礼を言ってるという二宮。会場大拍手!

「毎回お礼ってかもう、みんなやってるもんだと思ってたんですけどねぇ。」

「いやズりィな〜。みんな騙されちゃダメだ。これは多分1年間の長期の計画ですよ。」

「そんなことないですよ。さっきも出してもらいましたけど、二宮さん2位とか3位とかぐらいなんですよ。やっぱり。目立ったプレーが無かったのかなと思って。でも、何だろう。タレントって何だろう。そもそも人間って何だろう。ってやっぱり、挨拶なのかなって。」 大拍手! 「俺はみんな、ちゃんとやってるって思ってたから、「それはちょと好プレーにはならないですよ」って言ったら“好プレー”になっちゃったんだな。」
「計算じゃなかったの?」 

「計算なわけないじゃないそんなの。計算で出来ます?」

「あなただったら出来るよね。」 大爆笑!

いやはや、潤くんありがとう!私もスゴーくアヤシイと思っています。こういう時が潤くんナイス!と思う時なんです。でも逆に、本当に自然と挨拶をしてたとしても、ニノなら「計算」って言われること前提にネタにした可能性も。「裏の裏」を考えてたりして・・。

 

 

★二宮ダメプレー(クリフクライムでグリップ投げ コロコロバイキング−ポイント落下率No1) 

 

グリップを投げてボタンを押すのは1番やっちゃいけないこと!

「グリップを投げて、というのは相葉さん。」 

「はい、あのだから人としてダメじゃん。」 「いやいやそんなことないもん。」 爆笑!

「さっき人間がどうのこうの語ってましたけど。」 「いやそんなことないス。」「あれで、で帳消しにして。」 

「グリップを投げたいくらいにとりたいのよ。10点が。あきらめているでしょ?10点だからいっか。」 爆笑!

「いやあきらめてない。」「つーつつっつー♪ 俺は最後まであきらめない!!当たって10点取れればっていう。」

「そうやってそういう気持ちは分かるけど、あれで投げて
ニノに当たったら可哀そうだなって思っちゃった。」 
あーという会場の声。

やっぱり怪我したら。メンバーが怪我する、イチバン 

良くナイヨ。」「何で“カタコト”なんだよ。」爆笑!

「でもやっぱ、正月のあれは酷かったね。」

「マイナスに入っちゃうっていうね。」 

「ああ、あれですね。だから局面の話よ多分。スタッフの皆さんが言いたいことは。」

「正月の時に、マイナスダメですよと。」 

「敗因が私何であれば、私がじゃあ落ちますよ。それはもう。」
おーという会場の声。

「だからもう見なくていいよ。あなた(相葉)の。」

「ちょっと待って、見よう見よう!」 大爆笑!

何となく、ニノと相葉ちゃんは自分たちが危ないと思っているのか、スゴイ牽制球の投げ合い・・特にニノどうした?ってくらい必死さが伝わって面白い!!

 

☆相葉好プレー (面白過ぎるミラクルプレーの数々)

 

 

「サイコー!」 「ありがとうございます!」 

「スゴイ楽しいVTRだったんだけどさ、結局なんだったんだ。」

「パーフェクト取れてたり、ね、ボーリングだって赤ピンゲットしてたり、意外とけっか残してますよってVTRだったんですけど。」 「あっそうなんだ。」

「あれ、これ見てどういう印象うけました?」 「なんか楽しかった。」「楽しいのいいんだけど。」 

「ちょっと不安よ。好プレーがこれだと、どれほど挽回できるのかってわかんないからさ。」

「おそらくすごかったんだろうなとは思ったんですよ見てて。ただ、楽しかったなが勝っちゃうんですね。」

う〜んと会場の声。

「あっみんなそんな感じ?みんなそうなんだ。えー。」「1番いいVTRなんですよ。いったらね。」

「そうそう見てて楽しかったよ。」「そう見て楽しいしいいな〜って。」「・・・・」

「番組向きなんじゃない?」爆笑!
「待ってこの冷たさなんですか?」
ヤバいですよ相葉ちゃん。何となく流れ的にそんな感じになってきちゃいました。でも確かに相葉ちゃんは、計算もキャラも無しで、番組を面白くしてくれる立役者なんですよね。「番組向き」は最高のほめ言葉だと思うよ(*^_^*)
 

☆相葉ダメプレー (はしゃぎ過ぎで失敗)

 

 

「やあもう、ご自身の感想から。」

「最後の(ババ抜き)関係なくないですか?VS嵐のゲームの好プレー珍プレーっていう話だったのにさぁ、あれ入れんのズルイ。悪意ある悪意あったなー。あー最後は・・。」

「やあだってでも、SPの時のTOKIO兄さんのとこ行った時の大野さん入ってたし、これVS嵐のおおきな枠組みの中でやってますから。」「年度ですからね。」 「・・はい。」

「面白かったんですよ。」「そうなのよ。」「なんか目立ったプレーが無いんだよね。頭に残ってない。」

「良いプレーも無かった?」 「リーダー探して!」 「(頭の前で手をスライドさせて)ライブラリーこうやると・・出て来ない?」

「あれ?・・ない。」 爆笑!

 

というわけでいよいよ2013年度MMDA決定の時が!

      

なんというか・・翔くんの正直さがいい!そして、やっぱり潤くんはニノの計算を読んでいましたね・・まさかって顔するニノ(*^_^*)ということで今回、にのあいで仲良く落ちることになりました。でも潤くん、今度は必ず潤くんが狙われますよ・・「ヒリ潤」で失敗しないように頑張ってね!最後に落ちた2人の反省です!

 

 「2014年はリーダーの心にのこる様な
  プレーで頑張りたいと思います。」
 「これからは、プレーで目立っていきたい
  2014年度にしたいなと思います。」

 

 

 

 

 

ああ〜面白すぎて、結局全部レポしてしまいましたとさ・・・

で、最後に一言だけ・・ファンに気を使う嵐さんが見え隠れしてました。(分かる人にはわかる)ファンとして嵐さんたちに気を使わせるのはちょっとマズイ(^_^;)バラエティはコントなんだから、本気で怒ったりするようなことではないからね。しかも落とされることはとてもオイシイこと。そこのところ楽しんでいきましょうね!

 

 

 

やっぱり楽しいMMDA!(前編)

  • 2014.04.04 Friday
  • 10:31

 

久しぶりのMMDAにテンションがあがりました!もうなくなっちゃったのでは?と思ってたんです。でも、理由がはっきりしましたね!2013年度の通算成績が17勝25敗・・初の負け越しです。レギュラーハンデを緩めてみたものの、お正月SPも2年連続で予選敗退するなどあまりの負けっぷりに、毎週落ちていても新鮮味がないということで、MDA廃止となりました。だから今回は本気の反省です。好プレー探すのがほんと大変だったというスタッフ談。でも、MDAの本当の面白さは、メンバーが牽制し合う時のあの会話なんです。今回はそれを中心に拾ってみました。さあ!いってみましょう!
★OPでお客さんの予想No1に驚く相葉ちゃん

「プレーが良くてもって話なんじゃない?やっぱ。」

「ちょっと待って、プレー見るんじゃないの?」
「プレーだけ見たってそりゃ違うじゃない。心が汚いプレーしてるとか。」
「ちょっと待って、お前に言われたくないからな!」
「両端スゴイね。今日。」
と、両方をキョロキョロ見る翔くん。もうすでにここから牽制が始まっています。この2人どこかでヤバい・・って思ってるのかな?そう思って改めて見てみると、ニノの攻めがなかなかすごいです。
☆大野好プレー (お台場のアゴ3回後略 赤ピン獲得数4回)

「みんなこれが好プレーって言うんだからね!」

と自慢げな大野。確かにアゴを任されることが多かった!
でも「スゲかった。」ほんと。
★大野ダメプレー (コインを倒してしまったNo1 ゲストに対する暴言)
大野の暴言に対して・・
「自覚はあるんですか?」 「ジャニーズの人に言ってるね!」
「身内だからいいと?(笑)」 「ちょっと反省してないんですね?」とツッコむ櫻井、二宮。
「反省はしてるよ。でもジャニーズ事務所じゃん?」
「ままそうだね。」 「くくりで言ったらね。」
「他の違う事務所だったらほんとに失礼。」
「谷村美月ちゃんにも言ってた。」 とすかさず追い込む二宮。
「あれはたまたまじゃん!アレ入れなくてよかった。」
「ちょっと待って。」 「たまたまなんじゃないじゃん。」爆笑!
「だってローリングコインタワーだってやってますからね。」
「そうだね。」 「イメージあるわ〜それ。ダントツだよだって。」
「これ、みんなやってるよ。平等にね。」 爆笑!「全員参加だからね。」
「相葉さん自分が(倒した率)0だからって生き生きしてますね。」
☆櫻井好プレー (デュアルカーリングで50P獲得6回) 
「いや素晴らしい我ながら・・これ何かっていうとやっぱり僕はあのね、数年前のお正月のデュアルカーリングでミスったのが、まあまあ心に深い傷を負ってるわけよ。」
「謹慎受けてますから、あれね。」 「その挽回を何とかこの1年。」 
「そう考えてみれば率で出して、パーセンテージで出せば一番高いわけでしょ?だって1番出てるのが大野さんと相・・・」
結果をまじまじ見る5人・・
「最悪だ コレは最悪だ・・完全にヤラれてる。あーそう。俺の番じゃないのにヤラれたもう。」
「相葉さんこれはいわゆる、お前何しに来てたんだ?」爆笑!
★櫻井ダメプレー (毎度のクリフクライム まさかのキッキングスナイパーがパーフェクト成功率最下位 )
「いや〜ちょっとね、自覚ある。」
「ね、やっと出来るゲームに出会えましたって。」
「調子よかったの。出来ると思ってたのが出来なくなる。こんなに傷つくのかと。」
「さらに・・」 「うそ!」 
「実はバンクボーリングで、「ガター率がNo1」」 えー!!とみんな驚く。
この情報まで入れると可哀そうなことになるのでVTRからはカットしました”とカンペに・・・
「だからカットしてある。」 「優しい・・・」 爆笑! 

「俺ガター率もそうだけど、ボールの当たっちゃう率も高いと

思うんだよね。」 
所在なく手をパンパンしながら・・
「だから何?・・」 爆笑!
「チンパンジーのおもちゃみたいになってますね。」 爆笑!
「あれ?マズイんじゃない?」
「これ、冗談抜きのガチでヤバイやつ。」 爆笑! 
「フザけられないヤバいやつだね。」
そうなんだよ翔くんは・・純粋に記録活躍だけでMMDAを決めてしまうと、翔くんが落ちる率が高くなるんだよね。だから、総合的に決めなくちゃならないという。翔くんのダメっぷりを超えてこそのMMDAなんだな・・
長くなったので続きは後編へ・・

氷水落下とMDA

  • 2013.05.18 Saturday
  • 00:59

  

   
「花より松潤」エピの途中ですが、大島さんと松潤のエピソードで一つ思い出したことがあります。それは、
2009年7月9日放送「ひみつの嵐ちゃん」「モテ嵐!ダメ嵐!」のコーナーでのこと。このコーナーは嵐5人の中で“女心が分かっていない人”を決めるコーナーなのですが、5人にいくつか質問をして、その答えの結果、最もダメだと思う人をゲストの女性芸能人の投票で決め、1番ダメな人を氷水に落下させるというもの。そしてこんな
質問が・・
「彼女が他の男と歩いているのを目撃したらどうする?」(答えは写真を参考に・・)

それに対して松潤の答えが「わざとメールする」
「嫉妬してるパターンで、わざとメールする。“楽しんでね”みたいなことを。」
会場の全ての女性が「えー!!」とドン引き!
「やべェ〜」 

 

「松本さんそれ言っちゃダメだって!」と大島さんでも、もはや庇えない。そして見事に氷水に落下!ファンだからって甘くないのが好感がもてました。誰かが必ず落とされるからみんなけん制し合い必死になっています。なんとこの企画、ジャニーズが初めて氷水に落とされた企画なのです。(初落下は相葉ちゃんでした。) 

そろそろ違った形の罰ゲームを見たいかな・・

私は基本的には嵐さんが頑張ってる番組は楽しもうと思うほうです。でも、ここまで辛い試練を与えてまで笑いを取らなくても・・と思うこともあるのです。この氷水落下、何かと似ていませんか?そう「VS嵐」のMDA・・はじめの頃は、そこそこ楽しんでました。お互いけん制しあってる様子が面白くて。でも最近は特に誰?ということもなくMDAが決まっています。最終的には我らがリーダーが男らしく請け負って、そこにホレるファンもいるのだけど・・。なんかねそろそろネタが尽きはじめた感があります。さらに、MDAを楽しめないファンの方も出てきています。そうなるとバラエティーとして辛いものがあるし・・ということで私が勝手に「こんな罰ゲームもいいんでない?」というの考えました。つまり新しい罰ゲームを考えよう!」です。例えば・・

最近の「ひみつの嵐ちゃん」&「宿題くん」的な罰ゲーム再び・・

 

1、自分のいいところ10か条
2、本気のキス顔
3、カメラに向かって思い切りキザなセリフを言う
4、視聴者に何かプレゼント
5、女装又はコスプレ
6、演歌またはオペラを歌う
7、ひたすら即興で踊る

 

   など・・いくらでも出て来る!いっそのこと「10秒チャレンジ」みたいに募集しちゃえ!ってことで、みなさんも面白い企画考えてみて下さい!ただのお遊びだけど(*^_^*)

 

 

 

 


 

VS嵐〜キター!千年メドレー!

  • 2013.05.03 Friday
  • 11:23

 

昨日のVS嵐!内容が発表されるや、ツイ上では大騒ぎでした。「大宮と東山で千年メドレー!」なぜって、それは伝説の踊りだからです。「千年メドレー」は東山くんが1990年PLAY ZONEMASK」でソロで踊った曲。その後、後輩たちに受け継がれています。智くんは1997年Kyo to kyo」で東山くんのバックを踊り、またソロで忠実に再現したものを踊っています。智くんのソロダンスもまた伝説です。(忠実に踊ったのは堂本光一くん、智くんのみ。)さらに、大宮SKとしても2006年ARASHIC 」コンで踊っています。(参考までに→大宮SK年表)そのような有名なダンスナンバーなのですが、嵐としてはDVD化されていません。だから伝説となっています。という訳でみんな大騒ぎ!まあ「VS嵐」の中のことなのであまり期待もしていなかったのですが、松潤のお約束のムチャブリから踊ることに! 「お前やれよ!」一緒にやるんだよ!」という大宮のやりとり。「先輩、真ん中来てもらっていいですか?お手本を頼むものの、ちょっとだけ踊って東山先輩「よし、オレは見せたぞ!」とハケる・・もう踊るしかありません。ていねいな「千年メドレー」のVTR説明もあり、曲も流してくれて期待度満点の中、ぎこちなくも頑張って踊る大宮SKいや、大宮。ところが智は左ニノは右に・・あらら?2人はぶつかってしまい撤収・・(泣)「逆じゃない?」とニノ。いえいえ、智くんの名誉のために言っておきましょう!


 智くんが合っています

なんなら東さんのダンスのVTRをもう1度確かめて見てください!「大野が合ってる。」と東山先輩フォローしてくれてたそうです。

いやー番組が大事なとこカットするから、私も最初は本当に間違えたかと思いましたよ。でも体に染みつくほど踊った「千年メドレー」ですよ!そんなわけないでしょ!あわててたのは、ニノのほうですよ。でもね、ここはファンとしてしっかりフォローしておきますのでよろしくお願いします。そして東先輩、ぜひ嵐と「千年メドレーコラボ」実現させて下さい!と、いうことで今日は頑張って「千年メドレー」で智くんが着ていた衣装の絵を描いてみました。少々残念な気持ちになったみなさんの心が少しでも癒されますように・・

      
       



 
 

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