2002年嵐「STAND UP HAWAII!」がうらやましくて・・

  • 2014.05.25 Sunday
  • 20:58

 今日は謎解きで使い過ぎた頭を休めようと、まったり過ごしていました。そして、嵐の2002年のハワイでのファンミーティングの事でも調べてみようとレポなどを見てました。参加者は1500人。当時はそれでも定員に満たなかったらしいのです。相葉ちゃんは肺気胸で直前まで入院してたらしく、復帰直後のハワイでした。そんな相葉ちゃんの体調を気遣っての内容でしたが、うらやましいことこの上なく、ちょっと衝撃を受けました。その内容を簡単にまとめてみました・・

 

 
*当時のレポを参考にさせていただいています。貴重なレポをありがとうございます。
 
★イベント前日
ホテルの部屋に嵐5人からのメッセージカードが・・印字は本人の直筆のものでした。内容は・・
ハワイへよくきた!僕らといっぱい楽しんじゃおうぜ!  大野智 
いらっしゃいませ。僕等と一緒に存分にくつろぎましょう。 さあ!!  STAND UP!!  櫻井翔  
早くみんなに逢えるのを楽しみにしてるよ。  相葉雅紀 
ハワイに着いたねぇ。気持ちいいべぇ。いい所だぞぉ〜! 僕達とたくさん遊ぼうぜぃ!  二宮和也
みんなもハワイを好きになってね!
 ってか、もう大好きでしょ!!  松本潤   
★1日目 (3/30)
オープニングセレモニー(屋外)
嵐がホテルのバルコニーからご挨拶
嵐のハワイ講座(室内)2部制 ファンを半分に分けたので近い!
相葉・・「ハワイ知ってるつもり」 ハワイの歴史を紙芝居で
松本・・「ハワイ語講座」 簡単なハワイ語会話のレクチャー
大野・・「ハワイ裏情報」 レイの保存法やお土産品について
二宮・・「金田二宮少年の事件簿」 
ちょっとした小芝居で微妙にウケなかったらしい。でも、クサイセリフにファンは大はしゃぎ!
櫻井・・「アロハシャツファッションショー」 
嵐のメンバーがアロハやムームーを着て席の通路を歩いてくれました。
★2日目 (3/31)
プールイベント(屋外)
プールの敷地の芝生広場を使って前半は自由時間 泳ぎたい人はプールへ
「嵐の心理テスト」 
敷地内の木にはってあって、YES,NO,で答えていくとメンバーのだれにタイプが近いかが分かるらしい
「嵐・炎のバトルinハワイ」 こちらも2部制 
オープニングにダンスを披露してくれました。病み上がりの相葉ちゃんは司会です。メンバー4人によるゲームバトルとなりました。のゲームはファンの近くまできてくれました。1位のメンバーには相葉ちゃんからのチュー♡ 1部では智くんがビリ!2部では松潤がビリだったので二人で罰ゲームとなりました。それは後にツアー記念のDVDの中で明かされるのです。
追記:罰ゲームはすごい急な斜面をゴムボートで滑らされたみたいです。敗者は潤くんと智くん!2人でボートに乗りました。メンバーに目隠しされて連れていかれ、ボートで滑る寸前に目隠しを外されました。(マルコさん、情報ありがとうございます!)
ゲーム内容
.肇蹈團ルかき氷早食い対決 
■永間回して回してフラフープ対決
マカダミアナッツをスプーンで運ぶ競争
★シークレットサービス 
これはメンバーそれそれが中心となって考えた5つの企画。ファンを5つのグループに分けてくじ引きをし、どれか1つのサービスを受けることになります。一つの企画につきファン300人という人数!サービスは全て嵐5人によるもので2日にわたって行われました。
二宮企画・・「フラダンス講座」 
ニノがフラダンスをレクチャー、嵐と一緒にフラダンスを踊りました。
櫻井企画・・「ラジオ体操&ダンス」 
ラジオ体操したあと、嵐振付の簡単なダンスを踊りました。
相葉企画・・「グラスバレー」
嵐が2対2に分かれて、ファンが数名助っ人として入りました。相葉ちゃんは審判。
大野企画・・「人文字&記念撮影」 
ARSHI IN HAWAII を作る予定だったけど、時間がなくて「AI」の2文字で「愛」ということで、みんなで記念撮影しました。 
松本企画・・「朝食配膳」 
嵐のメンバーが朝食バイキングのお手伝い。食器に盛り付けてくれました。
★ラストイベント
「嵐一人と1500人のジャンケン大会」 
それぞれと勝ち抜けジャンケンをして、勝った人はアロハファッションショーで嵐が着たアロハシャツをプレゼント。
★最後の挨拶 レポを抜粋させていただきました。
相葉 ・・ 本当に今回、僕、来る前に病気になっちゃって、今はもうだいじょうぶなんですけど、その時は飛行機に乗れないって言われてすごいショックだったんですよ。その間もお仕事に穴を開けちゃっていろいろ迷惑かけてたんですけど、ずっと楽しみにしてたしその前にベンジャミンに会いに行ったし、ぜったい行きたいと思って、お願いして管とかはずしてもらって、本当に完治したんで心配してくれた人は本当にどうもありがとう。今は全然元気です。みんなクラスメートみたいですね。人類みな兄弟!楽しかった!
二宮・・ ARASHI  DAYS は毎年嵐はハワイにいなきゃいけない。費用を安くしたい。 もっと満足できるものめざしていきます。次はコンサートしたいです。
注:このツアーで、州知事より3/30・31はARASHI DAYと認定された
大野・・ もっとみんなと接したかった。買い物行ったり釣りしたり身近なことしたかった。いつかやりましょう。すごくおもしろかった。日本帰ったら、楽しかったなーって今よりすごく思うと思う。
松本 ・・ みんな11人に僕ら5人は非常に愛されてるなと思いました。実感できる機会は今まであまりなかったけど再認識できました。この2日間は人生のなかで大きな日だった。またこういう機会を増やしていきたい。2日間楽しかった。ありがとう!

櫻井・・ デビューの時『今度はファンのみんなと来たいです』って言って、そんなこと言っちゃってよかったかなぁーと思ったけどデビュー3年目で実現できてよかった。〜ファンの要望でやっさいもっさいを踊る〜テレビで嵐見た時『こいつ知ってるんだ』って言ってね。外で暑い中みんな待っててたいへんだったと思うけど、そういうのも思い出になってくれたらうれしいです。
★握手会
メンバーからの提案で急遽決まったということです。
このイベントの様子はDVDになって後に参加したファンに送られたとのことです。その中には嵐からのメッセージと智潤の罰ゲーム、松本企画「寝起きドッキリ」も入っていました。
ファンと嵐の近さがひたすらうらやましいです。この時代から応援してる方にとって、今の嵐の遠さに淋しさを感じるのはごく自然なことでしょう。また、嵐のメンバーもここまで自分たちの人気が膨れ上がることを当時は全く予想もしてなかったと思います。今年のハワイツアーに3万人。一緒に行ける精一杯な人数だと思います。得るものがあれば、失うものもある。ファンにとって今の嵐が好きならばついて行くし、そうでなければ卒業するし・・。そんな思いは常に試されているようです。でも、レポを読んで私は思いました。『嵐はちっとも変っていない』だから、遠くても私は彼らについていきます。共に夢の向こう側を見るために・・・
コメント
こんばんは 真智子さん

うはぁ~…すごいですね!
こういうのって、デビューしてちょっとたったジャニーズにとっては、当たり前のことなんですか?
物凄い勢いを感じますね^ ^

この時参加したファンの方達は、今もファンなのかな?
もしそうなら、どんな風に彼らを見てきたんでしょうね?
そして、どう思っているんでしょうね?
どうあって欲しいんでしょうね?




  • バケラッタ
  • 2014/05/26 12:18 AM
こちらにもお邪魔します。
実はこのビデオを私は嵐友から見せて貰いました。
今の嵐さんの人気では到底実現は難しい羨ましいイベントですよね。
たっぷりファンとふれ合える温かいイベントで羨ましい限りです。

特に朝食の配膳は握手会の別バージョン的な感じが素敵で給食係的な嵐さんが何とも可愛いかったです。

潤くんの罰ゲームは寝起きではなく水上ジェットコースター?かなり高さのあるプールにあるジェットコースターをゴムボートで滑り落ちるものでしたよ。
因みにこれは智くんもゲームの敗者で二人一緒にやってます。
スタート地点まで目隠しされてメンバーに連れて行かれるのですがそのやりとりが楽しかったです。


私にはJr.時代からやデビュー時からの嵐友も結構いるので彼女達の葛藤と苦悩を間近で見たり聞いたりしてきました。
ずっと応援してきた彼らの人気が出ることは嬉しい。だけどそれと同時にどんどん遠くなる彼ら。
何公演も入れてたライブは今では1公演も入れないことも。
やりきれない気持ちに離れて行く昔の仲間…。
いろんな複雑な想いの波に飲み込まれそうになりながらもやはり最後は『嵐が好き』その気持ち一つで今も彼女達はファンを続けてます。

10周年の時私はその友達たちと国立の初日に参戦しました。
私も勿論感動に震えオープニングから涙が止まりませんでしたが横でさらに感慨深い熱い涙を流す彼女達に共に歩んできた絆の深さを感じそこにまた泣けました。

彼女達は言います。
嵐は昔から変わってない。ただ取り巻く環境が変わりすぎたのだと…。
でも嵐もちゃんとファンの気持ちを分かってくれてるから、重ねてきた思いがあるから、嫌いになれない限りついていくと…。

私もまだ6年くらいのファンですがここ数年でもさらに距離が出来たと感じたりもします。
だけど私も彼女達のように自分と嵐さんの歴史をつくりながら素敵なファンになりたいなと思います。
まっ、本来遠い人なのが本当ですから(笑)

今回のハワイ公演も賛否両論飛びかってますが10周年の時ギリギリまでアリーナツアーを考えていてくれた嵐さんです。
今回もハワイ後きっと素敵なツアーを考えてくれてると信じてます。

そう信じることが全てLove So Sweet !!ですね(^-^)
では長々失礼しましたm(__)m
  • マルコ
  • 2014/05/26 6:14 PM
バケラッタさんへ

レポ&動画を見て衝撃受けてました。
バケラッタさんの問いかけには、マルコさんが答えてくれていますよ!

*マルコさんに感謝!
マルコさんへ

罰ゲームのこと教えて下さってありがとう!(*^_^*)!

ということは、あのゲームも2部制で潤くんと智くんがそれぞれの敗者だったのですね。
潤くんは当時ヘタレキャラだったみたいだけど、智くんも適当キャラ的なとこあったから、
ファン的にはすごく面白い組み合わせだったことでしょうね!

私が嵐にハマったのも10周年の国立ライブのDVDがきっかけです。
ファンと嵐との絆がすごく幸せな空気を作っていて、その瞬間すごく気になるグループとなりました。
今までずっと近い距離で応援出来てたファンにとって、今の状況は辛いと思います。

私もそれを町田くんに置き換えて考えてみたりします。人気が出るのはうれしいけど、
毎回行けてた舞台に行けなくなったら、どれだけ悲しく思うことか・・。

アリーナで嵐のライブを見てみたいです。これは私も一生の夢です。
いつかそんな日が来ることを心から祈りましょう!
マルコさん、真智子さん ありがとう

古参のファンの方達と嵐さん…遠く離れていても、両想いですね^ ^

人気があってなんぼの世界…でも、急激な変化は、本人達も周りも辛いですよね。
でも、流されずに頑張って立ち続けてくれている…そんな彼らの礎を築いてくれたファンの方達…
いつまでも両想いが続きますように…
  • バケラッタ
  • 2014/05/26 11:46 PM
バケラッタさんへ

「遠く離れていても両想い」・・いいわ〜この言葉!

遠距離恋愛だからこそのステキもあるはず!←(なんのこっちゃ!)
どこまでも嵐さんについていきます!
ハワイ情報が入ったその時期、
私もお友達にこのハワイのビデオを丁度お借りして見ていたんです。

だから、こんなサービスしてくれるんだったら行きたいな
でも、どう考えてもうちの今の状況では・・・って
余計に落ち込んだんです。
まぁもちろん今の嵐さんではここまでのイベントは難しいと
思いましたけど。

定員割れだったんですね。 でも他のジャニーズで
こんな海外でのイベントってあまり聞いたことないかも。

この時の嵐さん。若くて海外だから少しはしゃいでて
とても可愛らしかったですね。

私にも古参の嵐ファンの友人が数人いますが、
彼女たちから聞く話はとても新鮮で
でも苦悩や葛藤もあったようで、色々考えさせられます。
また、とても節度とプライドがあって
学ぶべきものもたくさんあるなって思います。

遠く離れても両思い。
ほんとにそんな感じだと思います。

これからはきっと、この先どれだけ彼らを
長くずっと応援していけるかってことが
大事になってくるのかなって思います。
  • こと
  • 2014/05/27 12:20 AM
ことさんへ

私もたまたま見つけたレポを読んでいてすごい気遣いだなと思ったのが、
嵐を最前列で見てる時、雑誌取材の人に手を振るように言われて振ったけど、
後ろのファンの方々の迷惑にならなかったか気にしてるところなんですよね。

うちわの件も、私自身が高く上げたうちわのせいで嵐が見えないという経験をしてるので
コンサートマナーはきちんと受け継いでいってほしいと思いました。

そうは言っても時代の流れでジャニーズ自体が変わっていくこともあると思います。
かたくなに守りたい部分と変わらざるを得ない部分、そのバランスなんでしょうね。
また、30歳を超えてからのアイドルのあり方というのもあるのかもしれません。

「古きを温ね新しきを知る」からの〜息の長いファン活動。それが私の理想かな。



真智子さんこんにちは。

昨夜Jr.時代からの潤担の子とアラフェスの観賞会をしてました。
オープニングの過去映像から二人共熱いものがこぼれましたが♪5×10でさらに涙しました。

まさにこの歌は嵐さんとファンの想いそのものだと思います。
改めて胸に染みた昨夜でした。

“これからもありがとう”
真智子さんのこの場所のタイトルにもありますがずっとありがとうと伝えたいです。


そしてバケラッタさん。
“遠く離れていても両想い”
本当に素敵なお言葉です。感動しました。
ことさんもおっしゃってますがまさにそのとおりだと思います。

ありがとうございます。
古参の友達に代わりお礼を言いたいです。
本当にいつまでも両想いが続いて欲しいですね。
  • マルコ
  • 2014/05/27 11:03 AM
マルコさんへ


「5×10」をはじめて聞いたとき、嵐結成の頃から応援してきたファンの方々がうらやましくて
仕方がありませんでした。その時代を支えてきたファンと嵐の絆に新規ファンが入る隙はないと
勝手に落ち込んでいました。その時代の記憶をたどることで古参ファンに近づきたいと必死になってた頃が
ありました。でもその中で感じたことはやっぱり「嵐は変わっていない」ということ。新規ファンの
私が出来ることは、何があっても嵐が今まで築いてきた強い「絆」を信じることでした。

ファンになってここにたどり着くまで、いろんなファンの想いに惑わされてしまう自分がいました。
でもそれがアイドルなんですね。「ファンの数だけ見たい嵐の姿がある」だから仕方がないことなんですね。

だから思いました。これからの方向性はやはり嵐さんに決めてもらったほうがいい。
ファンはひたすら彼らの心地よい追い風であればいい。今はそんなことを思っています。

「5×10」を改めて今の気持ちで聞き直してみようと思います。
真智子さん、こんばんは。


要は「うらやましい…」が問題なんですよね‥(=。_。)

〈新規〉と〈古参〉というコトバ。

嵐さんと「いつ、どのタイミング」で出会い、ファンになったのか?
それは、現在百何十万人!?もいると言われる嵐ファン1人1人違っている訳で。それは至極当然のことで。

デビュー時からのファンの方々と私のような彼らが〈トップ〉と呼ばれ出してからのファンとでは、その“歴史”がもう既に違います。
もしかしたら…いや、きっと…紡いできた絆の強さや太さも違うくらいの違いがあるのかもしれません…。
そこはやっぱり、打ちのめされそうになります。
だって、時間は戻らないし、なぜ自分はあの頃に好きにならなかったんだろう…と役に立たない後悔をしそうにもなります。

でも、自分を卑下するような、気後れするような必要はないはずなんです。
私にとっては「今」が大事だからです。

『スケッチ』と『5×10』を初めて聴いた時、その歌詞を読んだ時…泣きました。号泣と言ってもいいくらいに泣けました。
曲に込められた嵐さんのファンに向けられたメッセージに心から感動しました。
ますます大好きになりました。

そして私にとっては、なんだかんだ言っても「今」の嵐さんが最高!なんですから、その自分の気持ちを大切にしながら、これからも応援していこうと思います。
『アラフェス13』のアンコールラストの翔さんの言葉がとても嬉しかった私です。
コンサートに参加出来ないファンに対しての“思いやり”をはっきり口にしてくれて、私…勝手に“報われた気持ち”になってしまいました。
蚊帳の外じゃないんだな…って思わせてくれる言葉でした。
だから、例えライブやイベントに参加出来なくても、堂々と「嵐ファンです!」と言いたい!
真智子さんのおっしゃるように(遠くても、もしかして届かなくても…)優しい追い風を送り続けていきたいと思います。

  • 海風
  • 2014/05/27 10:35 PM
すみません、先ほどのコメントに補足させてください。


昔からのファンの方々には、もちろん感謝と尊敬の念を感じています!

だって、嵐さんが辛い苦しい時にも、一緒に乗り越えてきた方々だから!

そんな暖かいファンの方々がいたからこそ、私は嵐さんに出会うことができたのだから!

そのことは『スケッチ』『5×10』を聴けば明白です!
そのことに私は感動したのですから!

  • 海風
  • 2014/05/27 10:47 PM
海風さんへ

翔くんはいつも、ファン全員への想いを言葉にしてくれますね。
会場の下のほう、上のほう〜から外へ、さらに日本中へ、そして海外にまで・・。
だから会場に入れなくてもついて行こうと思うのですね。

もうどっぷり嵐さんに心持ってかれてるわけですが、今度の職場には嵐ファンがいません。
これも不思議な感覚です。嵐4曲聞いて職場に着くわけですが、仕事場では嵐のあの字も出ないという・・
ある意味頭を冷静に保つ、いい時間になっています。

デビュー当時からのファンをうらやましく思う気持ちはこれからもずっとあるとは思うけど、
これからの嵐さんたちに心地よい追い風を送るのは自分たちだという自負もあります。
これからもファン同士が繋がって、明るく楽しく彼らを応援できたらなと思います。

今日は「誰も知らない」フラゲの日。例によってリピートの嵐!でした(*^_^*)
たびたび、すみません…。

なんか私…失礼で生意気言って…たら、ゴメンナサイm(_ _)m

『AAA2008inTokyo』〜『アラフェス13』を観ていると、“あの場所”に嵐さんを立たせてくれたのは、メンバーがいつも挨拶等で感謝の言葉を述べているように「それまでずっと応援してきたファン」の力あってこそ!ということがよくわかります。
私もそんな嵐さんを支えてきたファンの方々を見習っていきたい気持ちです。

『アラフェス13』では、大野さんの挨拶も印象的でした。
「“この場所(コンサートという場)に在る一体感”に救われてきました…」という言葉が胸にグッときました。
それは間違いなく、ずっと応援してきてくれたファンに向けた感謝の思い…そう感じました。
マルコさんのお話にあったように、昔に比べて格段に人気が上がり、嵐さん自身もファンも、周りを取り巻く環境が変わってしまった今…会えていたのが会えなくなった辛さやショックは大きく、それ故の迷いや葛藤がいかに苦しいものだったか…。
バケラッタさんの「離れていても両思い」という言葉が胸に響きます。
ライブDVDを観ていれば、私にもその意味がよく伝わってきます。

今そして未来に、嵐さんの存在を“心に感じる”ことが私のファン活動の根幹なんだなと思っています。
負け惜しみ?な感じですけど(笑)それでいいと思っています。

たくさんの嵐友さんとこうやって繋がることが出来て、私の心も自由に空高く舞うように“嵐愛”を抱えていろんな景色を見せていただいています。

真智子さん、皆さん…いつも、ありがとうございますm(_ _)m

※『アラフェス13』の感想とかもいっぱいあるけど、語り尽くせないほどに様々なツボや感動があって…いまだコメント送れずにいます…(^_^;)

そんな方、意外といらっしゃったりして…(笑)
言葉よりも大切なもの…溢れてましたよね〜♪

  • 海風
  • 2014/05/28 8:32 AM
海風さんへ

「嵐さんの存在を“心に感じる”ことが私のファン活動の根幹」
きっとファン今も昔もそうなんです。かれらは『アイドル』なんだから・・。

嵐さんが近い存在だった昔のレポを読んでいても、“アイドル”と“ファン”という線引きは
きちんとしているようです。行儀の悪いファンを“やらかし”と呼んでたようです。

近いからこそ、なお一層ルールは守らなくてはいけなかったのでしょうね。
AKBの握手会のような惨事が起こるとも限らないからです。

彼らを末永く見守るために私たちはどうあるべきか?

いつも心に留めておきたいですね!


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