「嵐15年目の告白」〜大野智の告白から

  • 2014.11.09 Sunday
  • 09:43
 
        

順番が違うのだけどまずはこちらから語りたい・・

☆大野智の告白☆

「正直嵐を辞めたかった」という智くんの告白。今回この告白が、今まで私の心にあった霧のようなものを一気に吹き飛ばしてくれました。「嵐を辞めたかった。」という言葉には驚きません。それよりは辞めたかった時期の方が重要なのです。

2006年〜2009年という時期。私はまだファンではなかったけれど、「花より男子」のヒットで、私もなんとなく嵐というグループを認識し始めた時期であり、何を隠そう私が智くんを苦手としていた時期と合致してるのでした。キラキラオーラを放つ他のメンバーとは違い、どこか儚く、どこか不機嫌に見えた智くん・・そんな彼の存在が、私にとっては違和感で仕方がなかったのです。それは決してバラエティー番組の演出が、そう言う風に彼を印象づけていたのではなく、彼自身からにじみ出てくる雰囲気がそうさせていました。私の感じた違和感は、彼がモヤモヤを抱えていたせいなんだ・・・それが今回の告白でやっと腑に落ちたというわけです。もしかしたら、同じように感じていた人は多いのでは?

衝撃的な週刊誌報道があった時は、まだファンではなかったのでかなり冷静にとらえていました。ちょっと告白してしまうけど・・・「あり得るな・・。」って思ってしまったほどです。そのくらい私にはアブナイ人に見えていました。
でもその後嵐のファンになって、彼の本物のパフォーマンスを見たときに、違和感を一気に乗り越えるほどの感動を覚えました。

「嵐を辞めたかった」という告白・・・とても衝撃的にとらえがちだけど、これは自由への憧れと、メンバーへの申し訳なさが言わせたものなのでしょうね。心の底ではそう思っていても、実際は行動に移せなかったと思います。
「今、目の前のことを頑張れないやつが、何を頑張れるんだ。」という言葉・・これは間違いなく自分に放った言葉なのでしょう。それでも自由へのあこがれが強かったのか、初主演の連ドラ「魔王」の途中に釣りに行ってしまって、しかも日焼けしてしまうという・・。このエピソードには「あり得ない!」って思ったけれど、その釣りにハマったお蔭でストレスは半減したのだと思います。

10周年を盛大に祝ってもらえたことと、その数年後に起きた東日本大震災が、彼の意識を大きく変えたと感じています。とにかくこの5年間のうちに、再び24時間TVのチャリTシャツのデザインをしたり、ライブでメンバーの振付けをしたり、主演ドラマも多くこなして彼の人気は一気に上がりました。

今の智くん・・・私が彼を苦手だった時代とは、かなり顔の印象が違います。スッキリと引き締まり、そしてよくしゃべるようになりました。そして歌声も温かみを増しました。ダンスもガムシャラさが抜けて、美しい流れを感じるものになりました。
こうやって彼のことを語りながらも思いました。苦手だったからこそ、今の素晴らしさを感じることが出来るのだと・・。

なんか智くんばかり語り過ぎちゃったけど、彼のファンなので許してくださいませ・・次回はメンバー4人について語ります。





コメント
真智子さん、語ってください…「大野智」への想いを!

久々に真智子さんの『智語り』出た気がします(笑)

本当に“15年目の告白”というタイトルの通りの内容でしたね…。

私も大野さんが2006年から10周年の頃まで「嵐を辞めたい」と、内心葛藤していたという話には胸が詰まりました。
さらに「初めて言った」という言葉にも…。

メンバーはその言葉の意味、重みに本当にある意味衝撃を受けているように見えましたし、それを口に出して言ったとしても、メンバーはその言葉、当時の想いを受け止めてなお今までとなんら変わらず居てくれると大野さん自身がわかっているからこその発言だったんだろうと思いました。

私の中で、VSの内容とNHKの内容とが重なり合って、どっちがどっちの番組での言葉だったのかごっちゃになるのですが(笑)偶然なのか?二夜連続で観られたことがさらにその感動を広げ、感慨を深くしてくれました。

正直、気持ちがいっぱいいっぱいになりすぎて頭が追いつかないですが、心で感じることを一番大切に嵐さんを想いたい…今、そんなふうに感じています。

  • 海風
  • 2014/11/09 11:45 AM
海風さんへ

もっと正直に語っていきます。これからは・・。
ファンになってしまうとどうしても、その人を擁護したくなって視野も狭くなってしまう・・
そういう部分ってありますよね。私はファンでなかった時代の印象のほうが強いから、
智くんのことはどうしても冷静に見てしまいます。また、私の20代も彼に近いものがありました。
19歳で上京し、一人暮らしで「自由」を手に入れた私はまさに、水を得た魚でした。
でも、女は30歳までに結婚して家庭を持つべきという当時の価値観に悩まされました。
あまりの窮屈さに、スキューバーダイビングのライセンスをとって南の海に度々逃げ出していました。

嵐をやっていたら自分のやりたいことが出来なくなってしまうという彼の危機感・・
むちゃくちゃ理解できます。でも、アイドルがそれをやっちゃダメなんです。
何万人というファンが、彼に夢を託しているわけですから。
そこを10周年というタイミングで克服できて、ほんとに良かったと思います。
私が家庭を持って覚悟決めたように、彼もまた「嵐」という家庭を持って覚悟を決めたのでしょうね!(*^_^*)

まだまだいろいろな想いがあふれてきますが、とりあえずこのへんでやめときます。
真智子さんの想い…「何万というファンを持つアイドルがそれをやっちゃダメ」「10周年のタイミングで気付いてくれて良かった」

この言葉を聞いて、その大野さんの告白を聞いていた時の潤くんの顔を思い出しました(笑)←笑えないことかもしれないけど、ここはあえて?笑おうと思います♪(^_^;)


今の嵐さんの勢いは、大野さんの本気?覚悟?が、実は隠れた大きな推進力になったのかもしれませんね…。
そして、時の巡り合わせも…。
5人の醸し出す柔らかなキラメキが時代を暖かく照らして…これだけの支持を受けるグループになった。

そんな気がしました。

  • 海風
  • 2014/11/09 2:15 PM
言葉間違えました…m(_ _)m

「気付き」じゃないですね!
そう!「克服」でした!(^-^)/

  • 海風
  • 2014/11/09 2:18 PM
海風さんへ

いえいえ、「気付き」のほうがしっくりくるかも!
海風さんの言う通り、まさに彼の本気(覚悟)が推進力になったと思います。
潤くんじゃないけれど、やっぱりソロはフルでやって欲しいし、もっとできるはずだよね!って
思うことも多々ありました。ビジュアルだって、レンガと変わらないくらい黒くなった時はさすがに引いたし、
いきなり髪をカリアゲくんにした時も、「鍵部屋堕ち」のファンが気の毒になりました。(これは最近だけど)
そのアイドルらしからぬ自由さを許せるようになったのは、ファンになってからです。
そんな「困ったちゃん」な部分も受け止めながら、これからもファンでいるのでしょうね!(*^_^*)
VS嵐も、NHKさんにも感謝の2日間でした。
私も、智君が辞めたかった話は幾度も聞いてたけれど、
デビューから2.3年くらいまでと思っていたので、2006年と聞いてとてもとても驚きました。

でも、ふっと思うところがあり、FREESTYLEを持ち出してインタビューの辺りを読み返しました。

そのふっと言うのは、当時は宿題くんかな?で智君の爪や手が汚れている時期があって、アイドルなのに身だしなみがって思ってたのを思い出したから

(真智子さんの違和感と似てるかも)ジャニーズが昔から好きなので、可愛いのにジャニっぽくない智君が当時は好きではないけど気になってました。

FREESTYLEを読むと、この時期はやはり製作をずっとしてて、フィギアもこの頃作ってましたね。
映画や舞台ソロコンなど忙しくて製作が中断されることもあっても寝るのを削ってでも夢中に作ってた時期と重なってました。 個展をやってみたいって言ったのも舞台の頃。

本心は本人のみしかわからないけど、自由になりたかったでもなれない苦しみを、何かを没頭して作ることで埋めてたのかもって思ったらまた涙が出ました。

そのあとは釣りも趣味になっていろんな形でストレスも解消できるようになって、
周りも見えるようになって徐々に思いを消化させていってたのかもしれないですね。

彼の涙や言葉にはいつも勝手に心をかき乱されちゃってます。
でも、
ハワイには行くことは叶わなかったけど、
今まで知らなかったことをたくさん知ることが出来て
ファンにとっても忘れられない15周年の思い出が出来ましたね。
  • こと
  • 2014/11/09 3:19 PM
2日連続で智くんに泣かされました。

そして、昨日の釣りで大笑い&腕筋にキュン!

真智子さん、もっともっと智語りしてくださいな!
  • ぴよ
  • 2014/11/09 3:38 PM
ことさんへ

智くんは絵を描いたり作品を作ったりすることも生活の一部だったから、制作にノって来たときに出来ないというのは
辛かったでしょうね。私もノッて来たときは家事を後回しにしてしまうタイプなのでそれもよくわかります。
でも、創作意欲とかインスピレーションというものは、気持ちが満ち足りている時って浮かばないものなのです。
自由の無い苦しさを作品を作ることで紛らわしてるかのように見えるけど、裏をかえせばそのお蔭で
スゴイ作品が生まれるのです。「タツノオトシゴ」はそんな形で生まれたものだと思います。

私は智くんが泣いても、すぐには心かき乱されなかったです。なぜなら、それは彼のキャラクターが
少々芸能界になじむのに時間がかかっただけで、周りはきちんと彼のことを評価していたからです。
彼が自身の人生にようやく納得できて流した、安堵の涙だと思っています。

私は智くんに対して、ちょっと独特な解釈をしています。みなさんはどう思っているのでしょう。
こんにちは 真智子さん

おっしゃる通り、2006という時期は衝撃でした。
…で、例の週刊誌は2008…その頃はガッツリではなく、ゆるいファンだったので…あり得る、と私も思っていました。
アイドルのそういうことって珍しくもなかったし、…それに真智子さんがおっしゃるように、アブナイというか、ちょっと価値観が違う、というか…ただならぬ感じがありましたしね。
その2,3年前のこととなると、時期的に合うし、いろんな面で不安定になっていたんでしょうね、…今にして思うと。

運命共同体にも近い仲間を裏切ることはできない、でも自分の人生は自分のもの…自分から望んだ道ではなかったゆえ、葛藤はよけいだったでしょうね。
でもそれからの3年間、どうやって折り合いをつけてきたんでしょうね。
ファンの悲しい性で、その3年間の軌跡をたどって検証してみたくなる衝動に駆られますが、追わないほうがいいのかな…
今、あんなにも自信に満ちて、子供のような笑顔を見せて、才能を豊かに花開かせているんだから。

  • バケラッタ
  • 2014/11/09 3:54 PM
ぴよさんへ

私は「苦手」から始まった人なので、「好き」から始まったファンに怒られないように遠慮してた部分があります。
でも、智くんが正直に告白してくれたお蔭で、私も楽になれました。
智くんの涙に泣く人、笑う人いろいろだけど、私は笑ってから泣きました。
30過ぎの男泣き。やっぱ深いですね・・・。
バケラッタさんへ

確かにファンの性で検証してみたくもなるし、いろいろな意見があちこちで語られるでしょう。
よっぽど偏った意見でないかぎり、聞いてみたい気はします。
でも、それはあくまでもファンの憶測であることを忘れないでいたいです。
いつか自伝でも書いてくれるかな・・25周年くらいで。

今はスッキリとしたその笑顔を追いかけて、嵐の次の一手を待ちたいですね!
真智子さんへ

「安堵の涙」…私にもその言葉がしっくりきます。
だって、サイコー!!(笑)の泣き笑い顔だったもの♪

話が少し変わりますが、昨年のアラフェスやLOVEコンの大野さんをDVDで観た時、その笑顔や雰囲気の明るさに実は驚きました。
それまでのライブでも、もちろん笑ってたし楽しそうだったし真剣だったと思うけど、なんかすごく「変身した!!」みたいに違う印象がありました。
そして、そのことがDVDを観ていてとても嬉しかったことを覚えています♪

コンサートのソロ曲の尺のことで「松潤に謝れなかった」気まずさを話していたけど(笑)大野さんが仕事のことに「イヤ!」と自分を通したことは、決してただのワガママではなかった気がします。
だって!だって!LOVEコンDVDの大野さん、スッゴく良かったんだも〜ん♪(≧∇≦)

…って、なんか私もキャラが変身した!?みたいになってきました(笑)

では、この辺で…。
また、出てきたらすみませーん…(^_^;)

  • 海風
  • 2014/11/09 4:30 PM
真智子さん こんばんは。

今回のこの番組のこの部分について率直に語っていただきありがとうございまいた。

自分はこの件について何も言えないなと考えていたので真智子さんのおかげで何だかスッキリさせていただきました。

私も報道を知ってかなりの時期を置いてからファンになったのである程度冷静なつもりではいましたが心の片隅ではたまに 智くんしっかり脇を締めていてよ!なんて考えてしまうこともありました。
ごめんなさい。
だから今回の一連の大泣きについては逆にちょっと安心した部分もあったのですが真智子さんの「安堵の涙」の言葉で思わずそうそうこれだわ!と納得しました。

その時期に実際のところ何があったとかはわかりませんが わかりやすく嵐がブレイクしてきた時期だったからこその葛藤なんかもあったのかなと思ったりもしています。

ただひとつ言えるのは自分はそれら全部をひっくるめて 智くんを大好きで応援する気持ちに変わりはないということです。

苦しい葛藤の時期があってこその今の智くんなのだと考えています。


  • naoh
  • 2014/11/09 9:31 PM
naohさんへ

智くんが「嵐を辞めたかった。」と思っていた3年間。
そのころ応援していたファンにはキツイ言葉だったかもしれません。
でもここで大切なのは洞察力・・彼は本気でそう思っていた訳ではないと思います。
ある意味、ないものねだりのような「憧れ」だったと思います。
大げさにとらえることなく、むしろ今を大切にしたいそう私は感じました。
これからの智くんはさらに進化する。そう思っています。
純粋で自分に正直で、心が自由な人だから、がんじがらめでパンパンなスケジュールになっていった頃、モノを造る事てバランスをとっていたのかなぁ…と想像するしかないのだけど、葛藤した約3年間は辛かったんだろうな(泣)←少し母親目線

7日の夜はあまり眠れず、翌日も思い出してはメソメソしてた私です…(笑)

でも辞めたくて葛藤してた時期でも舞台やドラマ、歌や踊りなど、とにかく目の前の仕事に一生懸命取り組み結果を残して来たから今の自信に繋がっているんだろうと思います。

メディアでも15周年を大きく取り上げ、ハワイのライヴは成功を納め、私達ファンも貴重な映像を見せてもらいました。
ハワイで泣いて泣いて…ビジュアルぐちゃぐちゃだったけど、もう迷いや不安がなくなったから安心ですね。
メンバーが大好きで、メンバーからもメチャ愛されてる、カメラもメイクも気にしない智くんにますます惚れてしまった私です(^^)












  • くぼっち
  • 2014/11/09 10:24 PM
真智子さんも私も感じていた「儚さ」と「違和感」ですが、結果は違いましたね。
私は気がかりで目が離せなかった。

だから、あの告白はスッキリしました。
気のせいじゃなかったよね?って。
パンチの効いた件の方が衝撃的でしたよ(笑)
ほんの少し「あるかも」って思ったけど、でも信じられなかった。
あれがあるから少々のことでは驚きません。

10周年あたりから、本当によく喋るようになったし、目にちからが出て来た感じがしました。
そんな、心の旅もハワイでしたんでしょうね。
その涙だったんだと思いました。
  • たみ
  • 2014/11/09 11:10 PM
くぼっちさんへ

「嵐を辞めたい」と思っていた時期に、智くんは「釣り」と出会えて良かったなと思います。
これぞプチ海外逃亡ですから・・(笑)
現状に耐えきれなくて逃げたくなる。でも実際逃げられない・・そういう時って、
心を癒すものに出会えるものなんですね。私はある意味智くんに共感しちゃったんです。
「海外を放浪したい。自由になりたい。」私の20代後半も同じこと思ってました。
私はスキューバダイビングと出会って、それでかなり満足して落ち着きました。
アイドルだから、こんな告白にショック受けてるファンも少なからずいるとは思うけど・・
ここでやっぱりまっちーの言葉を今1度

「喜び、悲しみ。沢山のことを経て今の自分がいます。無駄な事など一つもなく、全てが今へと繋がっています。」

きっと智くんも同じ。16年目はもっと積極的な智くんに会えそうな気がしています。
たみさんへ

私がたみさんと違って苦手意識を持っていたのは、「アイドルなのになぜ?」って思ったからかな・・。
アイドルがファンに及ぼす影響って大きいですよね。もしもこの世からいなくなるようなことがあったら、
後追いするファンもいるくらいすごい存在のはずなのです。
ただ救いだったのは彼のキャラクター。最初から正統派アイドルとは違う雰囲気をもっていたし、
確固たる実力があったから、周りも大目に見ていてくれたのかもしれません。

10周年・・むしろ大震災のあとから、彼は変わったと感じます。
そしてさらにハワイで嵐全員が変わった・・まさに禊の旅だったのかもしれません。
真智子さん、こんにちは。
辞めないでくれて良かった…。
色々と感じた事、思った事ありますが、最終的にこの感想のみ(笑)

  • たこ
  • 2014/11/10 5:49 PM
たこさんへ

ほんとそうですね!
辞めないでくれてありがとう・・・
真智子さん、こんばんは。

大野くんの告白にびっくりし、皆さんはどんな風に感じたのかと思い、こちらに訪ねてみました。

私は2002年から2008年まではガッツリ離れていて(あえて見ないようにしていました。)、2008年からもたまにテレビを見るくらいだったので、大野くんが当時どんな感じだったのかわからないんですよね。
でもここ2〜3年の大野くんはとてもいい顔しているな〜と感じていましたので、あの告白を聞いて納得したところもあります。

ジュニアの頃もあまり笑顔を見せる人ではなかったので、私にとっては最近の大野くんのほうが意外なんですけどね。
嵐になってからの大野くんについて、まだまだ知らないことばかりなので偉そうなことは言えませんが、今の大野くんが一番好きということははっきり言えます。

ちなみに衝撃の週刊誌報道も多少はショックを受けましたが、その頃は仕事さえちゃんとしてくれていれば、プライベートはどうでも良かったです。
元々、大野くん自身に興味を持ってファンになったのではなく、大野くんの作品(ダンスや歌声)が好きでファンになったので。
大野くんの人柄が好きになったのは、本当に最近なんです。

  • るー
  • 2014/11/10 9:09 PM
るーさんへ

今の大野くんが一番好き!そう思えることがファンとして幸せなことですよね。
私もいろいろ考えてはみましたが、あまり重く考え過ぎないほうがいいと思っています。
「自由への憧れ」ってどうしようもないものです。芸能人であろうが一般人であろうが同じ。
ただ、芸能人には人の目がありますから、海外にでも行かないかぎり自由は得られないと思ったのでしょう。
嵐がやっと軌道に乗り出した頃なのに!と怒るファンもいただろうし、そんなに辛かったんだと
涙するファンもいたでしょう。でもそれはあくまでファン側の感情で、本人が今スッキリとした気持ちで
次のステージに向かっているのなら、それでもう過去のことは終わり!そう感じています。
ハワイは本当に「禊」の旅だったと思います。16年目も喜んでついていきましょう!

真智子さんおはようございます。

皆さんのいろいろなコメントを読んで、今私が言えることは、
智くん、辞めないでくれてありがとう!
これからもついていくよ!かな…

今の智くん、いい顔してるし、歌もダンスも最高!

今年も会えないけど嵐さんたちについていきます!
  • 葡萄
  • 2014/11/11 8:47 AM
葡萄さんへ

私の「苦手」が「大好き!」に変わったのも、智くんの雰囲気が明るくなったことと比例しています。
「怪物くん」あたりからかな・・明らかに変わったのは。
最近は踊ってくれるし、振付けもしてくれるし、歌に艶も出て来たし、言うことなし!
これからはARASIANとしてついて行きたい!!!!!

こんばんは。
はじめてコメントさせてもらいます。
いつものぞいてばかりだったんですけど。
どうぞよろしく。真智子さん?
おもうんですけど。
辞めたい理由って、自由になりたい。なんて。
そんなことじゃなくて。
芸能界って大変で、失望したりして。
ほんとにpureな人なんじゃないかな、
そう思ったんです。
そこに居続けるにはpureすぎる人。
わたしはそう、思ったんです。
通りすがりの者です^ - ^
  • とん
  • 2014/11/12 8:52 PM
とんさんへ

はじめまして!コメントありがとうございます。

私もその通りだと思います。「自由になりたい」って我が儘な感情だと捉えられがちだけど、
pureだからこその苦しさだと思います。

私は「苦手」って思ってしまったのだけど、自分の思っていたアイドルとはあまりにも違う雰囲気をもっていたので
とまどいと違和感を感じちゃったのです。それが彼のpureなところからきてるのだと知ったのは、
ファンになってからです。ほんとに辞めないでくれて良かった・・そう思っています。
真智子さんこんばんは。
やっとハワイの件が落着したのでお邪魔しに参りました。

私も『辞めようと思ってた』の言葉よりその時期が想像外でびっくりしました。
でも考えたら元々芸能界に執着のない人ですしイラストレーターや他の職業に興味もあった智くんですからいつそういう思いが起こってもおかしくはないですよね。
それが忙しくなればなる程“自由へのあこがれ”となったのかなと思いました。
でもあくまでも『思ってた』なんですよね。
実際今こうして嵐としていてくれる。
それが一番の答え。そう思います。
他番組ですがあんなにそれこそアイドルらしからぬぐしゃぐしゃの顔で涙するんですから。
ハワイLIVEでの綺麗な涙もそうですがあの涙には嘘はないと思います。

とにかく今回ライブは勿論ハワイで様々な番組により語り合った時間で嵐さんはより固まった!そう私は感じました。
そしてますます嵐さんに愛おしさを感じました。
次の一手楽しみですね!!

  • マルコ
  • 2014/11/13 12:30 AM
マルコさんへ

マルコさんの記事もじっくり読ませていただきました!
いつ頃嵐ファンになったかによって、感じ方は様々ですね!
今回は、いろいろなファンの想いを聞けて楽しかったし、彼らへの想いも深まりました。
マルコさんと同じで、智くんは決して嵐から逃げ出す人では無かったと思います。
一人だったら沈んでたって言ってたし、ソロコンや舞台やボート部や個展や・・・。
わざと忙しさの中に追い込んでいったようにも感じます。

マルコさんも創作活動が好きな方だから分かると思うけど、鬼気迫る芸術作品って
精神的に満ち足りてる時には生まれてこないですよね。
100体のフィギアも、絵画も、オブジェも、ちょっと怖い作品なんですよね。
プーシリーズの舞台も、「魔王」も鬼気迫るものがありました。
そうやって作品という形で自分をさらけ出すことによって、葛藤に打ち勝ってきたのだと思います。
それが結果、彼への高い評価に繋がったのだから、「運命」なんでしょうね。これも。
本当に不思議な人です。だからこそ多くのファンは魅かれていったのですよね。

嵐はここから、新しい風を送ってくれる気がしますね。
ほんとにますます愛おしい・・私もそう思っています。
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