町田くん出演ラジオ完全レポ

  • 2015.05.31 Sunday
  • 20:26


ではラストです!

質問8「今の自分の支えはなんですか?」

町田「支えは、また僕は芸能活動をこう、出来る形になりまして、一緒に、また共演したいという人がいて、それがまた僕の中の大きな夢になっていて、それを支えにっていう。」
西田「とある人物と共演をしたいと。」
町田「そうですね。はい。」
西田「ああー。ちょっとそこツッコみたいところ。」
町田「ちょ、はい。」
西田「それは、どんなような人なの?同い年ぐらいの人なの?」
町田「う〜ん。」
西田「先輩?」
町田「う〜ん。まあそうですね。(笑)」
西田「も、そうそうです。ああ、なるほどなるほど。」
町田「はい。」
西田「それはじゃあ、前の事務所の仲間みたいな・・。」
町田「え・・・」
西田「まあまあ、そのくらいかな。あっ、なるほどなるほど。(笑)このへんちょっとね。」
町田「はい。」
西田「ちょっと。しゃべりづらい・・。」
町田「そうですね。」
西田「まあ、あんまりはっきりね、言うのも照れくさいってことでしょ?」
町田「そうですね。はい。うう〜ん。うう〜ん。」  

西田「じゃ、残りの2問への質問は、リスナーの方から来た質問を聞きたいんですが・・。」

質問9「王道の質問ですが、町田くんはどんな女性がタイプですか?あるいは、どういう女性に魅かれますか?ぜひ教えてください。」

町田「ああ〜。街歩いてて、いい匂いがすると、見ちゃいますね。」
西田「見ちゃいます?」
町田「エヘヘヘヘ!いい匂いきた!って。」
西田「町田くんでもあるんだ。そういうの。」
町田「あります。あります。」
西田「匂いフェチなの?」
町田「ああ、そうかもしれないですね。ええ。」
西田「具体的にはどういう?匂い?」
町田「女性っぽい。」
西田「女性っぽい女性。香水とか、シャンプー的な匂い。」
町田「ああそうです。はい。」
西田「これもさあ、2つあるじゃない。なんかこう大人っぽいさあ、夜っぽい匂いと、すごい爽やかっぽい。」
町田「なんか、匂ってれば気になります。」
西田「匂ってればなんでもいいの?」
町田「匂ってればなんか。(笑)」
西田「あ、そこあいまいでいいの?」
町田「あいまいで大丈夫。」
西田「ああ、ほんと〜。う〜んそうかそうか。その、顔のタイプとかそういう。」
町田「ええ〜でも多分、タイプっていうタイプではなく、ほんとに一緒にいて安心できる人とか、自分が普段のほほ〜んとしてるんで、それでも一緒にいて。なんかそんな感じ。自然体でいられるような人。はい。」
西田「なんか、1個だけこだわりとか、そういうの無いの?」
町田「ええ〜、こだわり?」
西田「あの〜、髪の長い人がいいとか短いとか。そういうのほんと無いんだ。」
町田「でも、長い人のほうが好きです。」
西田「まあね、匂うからね、なぜなら。長い髪ね。」
町田「ああそうかもしれないですね。(笑)」
西田「まず1番は匂いなんだ。」
町田「匂いですね。はい。」
西田「そうだな〜確かにね。なんか、なんにも匂わない人より、ちょっと匂って欲しいかな?女の子ってね。女らしさの一つ。」
町田「そうですね。守ってあげたくなるような人の方が好きなんだって。」
西田「あ、そうそう、そういうの大事よ。」
町田「ああ、そうですか。」
西田「匂いよりそれなんじゃないの?」
町田「ハハハハ!」
西田「今いきなり匂いの話出たから。それ、そっちのほうがカッコイイよ。答えとして。」
町田「ああこれから気をつけます。はい。(笑)」
西田「そっちからいこう。守ってあげたくなるタイプね。」
町田「そうですね。はい。そうか、それがタイプ。」
西田「そう、それいいよ。それいいよ。」
町田「はい。ありがとうございます。」
西田「それが例えばなんか、ひ弱とかそういうことじゃないのかな。時おり見せるタイプとか。」
町田「基本、でも、弱い子のほうが。」
西田「最初から弱々しい方がいいの?」
町田「はい。」
西田「ふ〜ん。じゃ結構なんか、いつもクシュンクシュンやってる、体がちょっと風邪気味なのみたいな?」
町田「ああでも、なんかネガティブな感じだと・・。」
西田「ではない。」
町田「は、ないですね。」
西田「ああ〜なんか見えて来たぞ。う〜んじゃ、体は健康なんだけど、えーとー、ちょっとこう、何て、なんだろな、かわいらしくて。」
町田「元気で頑張ってるけど、たまに弱くなっちゃったのを見せるような人。難しいですね。」
西田「それでいて、なんかいい匂いがする。」
町田「いい匂いがする。」
西田「ああ、見えてきた。見えてきた。」
町田「アハハハハ!」
西田「じゃあ、最後の質問いこうかな。」

質問10「最近1番嬉しかったことは何ですか?私は町田くんが再び人前に立つことを決めてくれたことが1番嬉しかったです!」


町田「おお〜。ありがとうございます。そうですね、僕もやっぱりまた、こういうお仕事が出来るということになれたことが1番嬉しいことですね。はい。」
西田「うんうんうん、そうか。まあ、1回は、完全に、辞めようと。」
町田「はい。」
西田「そうか。」
町田「ちょっと深く、どう話していいのか難しいのでちょっと言葉を選んでしまうのですけども、はい。」
西田「そうだよね。僕もだから、初めて聞いたのが、実は今回のね、自分がやってるラジオで、毎回僕の親しい人に出てもらって、出てもらいたい人に直接電話して口説いてるんですけど。あっ、そうだ町田くんね、久しくお仕事出来てないからラジオ来てしゃべれないかなと思って電話して、そん時初めてお聞きして。う〜ん。だからこそ余計何だろな?出てもらいたいって思ったと言うか、うん。なんかね、そのーすごく熱い、いい人であるのも知っていたし、だから次のスタートを切る、ちょっと背中を押すきっかけになればなぁと思ったところがあって、今日出てもらったわけなんだけど。」
町田「おお、そんな話を聞いた時にもう、泣いて泣いて、(笑)」
西田「ハハハハ!」
町田「電話切った後に、ハアーーーーって。」
西田「そう。」
町田「ほんとにありがとうございます。」
西田「いやいや。」
町田「ほんとにもう、感謝しかないです。」
西田「いやでもね、でもさっきもね、その、ちょっとラジオの時間じゃない時に言ってましたけど、その先輩とかね、仲間とかみんなもう、なんか後押ししてくれたって言ってましたけど。それは多分ね、町田くんのこれまでのね、活動で相手に与えてたものがそれだけのものがあったということで。」
町田「ほんとに、今回のことでほんとにいろんな方に支えていただいて、自分は今いるんだっていうことをすごく感じて、ほんとにいろんな方に感謝しかなくてっていう。」
西田「そうだね。」
町田「はい。」
西田「これからは逆に町田くんの頑張ってる姿をもう1度見せることでね、なんか恩返し出来たら。」
町田「そうですね。はい。」

ここで今週のテーマについてのメール紹介があって、最後の締めに・・・

西田「えーじゃあ最後ね、町田くんこの番組は、「僕のためになること」を教わるんですけども、なんかあります?」
町田「えー僕は左の小指にもう、20年は経たないと思うんですけど、17,8年とかずっと同じ指輪をしていて、その理由が友達から聞いた話で、右の小指から幸せは入って、左の小指から出るというのを若いころに聞いて、これをしてます。はい。幸せが逃げない様にと。」
西田「初めて聞きました。」
町田「あっ、良かったです。はい。」
西田「じゃあ他の指はつけないの?ということではなくて?」
町田「(親指?)ここもつけてます。ここもつけてますけど・・」
西田「でも意味としては小指につけとくといい。」
町田「はい。」
西田「ああ〜基本俺アクセサリーしないけど、まあプレゼントでね、もらったらつけちゃうかな。」
町田「あ、あ、ほんとですか?ああ〜ありがとうございます!」(笑)
西田「残念ながら町田慎吾くんはここまでなんですが、」
町田「はい。」
西田「じゃ最後にですね、リスナーの皆さんに、メッセージお願いします!」
町田「ほんとに僕は今まで、人に支えていただいて、応援してくれている方がいらっしゃるんでいろいろ頑張って来れました。今後も一生懸命、自分に出来ることを一生懸命頑張っていきたいと思いますので、今後も応援していだだけると嬉しいです。ほんとにありがとうございました。」
西田「ありがとう!!今週のゲストは、町田慎吾くんでした!!ありがとうございました!」
町田「ありがとうございました。」

そして、そのあとまだ番組が続き、最後に西田さんのこんな言葉が・・・

西田「えー今日のゲスト、町田慎吾くんがね、まだブースの外で待っていてくれています。多分、挨拶するために待っているんでしょうね。律儀な男です。」

そして番組終了後、町田くんから、ちょっと笑えるツイートが・・

ラジオ終了!
聴いて下さったみなさん、ありがとうございました。
口下手なので、踊ろうかと思いました。
横浜で行きも帰りも迷子になりました。


西田さん、町田くん、本当にありがとうございました!ファンにとっては夢の時間でした!
以上、レポ終了です!







 

コメント
本当に夢の時間でした。
真智子さん、詳しいレポありがとうございます!録音できないので嬉しかったです。

久々に聞けた町田くんの声…ホントに西田さんに感謝しかないです。
ツィートも、可愛らしくて笑えましたね♪

  • くぼっち
  • 2015/06/01 6:11 AM
真智子さん、おつかれさま。

私は、当日、昼まで覚えていたラジオのことをすっかり忘れてしまい、仕事から帰ってきてお風呂に入っているときにふと思い出し、あわてて出てきて聴いたときには、おばあちゃんの名前のところでした(^^;;
完全レポありがとう。
半分しか、町田くんの喋りは聴けなかったけど、誠実な人柄がよく出ていましたね。
そして、『あの人』への想いも。いやあ…これは、グッときましたね。
みんなが望んでいることですよ。
西田さんもその辺のことをよくご存知で、一生懸命突っ込んでくれてましたね。

匂いフェチ?なとこ…智さんがいい匂いがすることと合わせて…ちょっと、ムフフな感じでした(笑)

横浜で迷子になっちゃった、なんて…ああ、もう…どこまで可愛いんでしょうね〜
HPのお写真も、なんか可愛かったなぁ…
  • バケラッタ
  • 2015/06/01 9:40 AM
くぼっちさんへ

私も改めて聞いてみて、西田さんは町田くんが事務所を辞めたことを知らずに電話したんだと驚きました。
「ます掛け線」を持つ彼だから、これからはどんどん良縁が集まってきそうな気がします。
そのうち、彼自身の「自分史」を書いて欲しいですね!
バケラッタさんへ

事務所のことと同期の彼のことは、色々な影響が出ることを考えての配慮なのでしょう。
それでも心の支えとして「ある人との共演」を掲げてくれたこと、
それは先輩かもしれないし、同期の彼かもしれないし、その両方かもしれないし・・。
そんな彼の目標を全力で応援したいと思いました。

ここには語りつくせませんので、また感想を書こうと思います。
真智子さん渾身のレポありがとうございます。
どんな思いでこのラジオを真智子さんが聞いていたか
よくわかります。

こんなに長く、町田君が語るのを初めて聞きました。
仕事の話は熱心に、
プライベートな話になると照れ屋さんになるのが
とても可愛かったです。

西田さんもファンの聞きたいことを代弁して
たくさん聞いてくれてましたね。

同期のカレの話の時言葉を濁した町田君。
もちろん事務所とのこともあると思うけど、
それだけ大事な人なんだなっていうのが
伝わり、ジーンとしてしまいました。

ファンとして、微力だけど応援していきたいなって
応援できる喜びを実感してます。
  • こと
  • 2015/06/01 5:50 PM
ことさんへ

今回のラジオは、ほんとに一字一句、聞き逃すことの出来ない内容でしたね。しかも生放送!
そんな緊張をほぐすように西田さんがうまく話を引き出してくれて、
町田くんってこんなに楽しそうに笑うんだって言うのが新鮮でしたね!

「同期の彼」のことを具体的に話さないのは、やはり彼なりの配慮なんでしょうね。
また町田くんはこれから、事務所の力を借りることなく羽ばたこうとしているわけですから、
超人気Gに属する「同期の彼」の親友ということで、注目されるのを避けたのかもしれません。
それでも心の支えとして語ってくれたことに、心がふるえました。
果たして「同期の彼」はこのラジオを聞いてくれたのかな・・。
町田慎吾くんが辞めて智くんがハワイで泣いて、二人とも「感謝しかない」って言いながら呑んで酔っ払って泣いたんだろうな(TωT)ウルウル
完全レポ本当にありがとうございましたm(__)m
これからも応援していきたいと思います!
  • まみ
  • 2015/06/01 11:22 PM
まみさんへ

二人の想いはどこかで繋がっているのでしょうね!
ハワイでいろんなことが吹っ切れた智くん。
新たな人生を歩み始めた町田くん。
この二人から目が離せないですね!
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