嵐のワクワク学校2017東京最終レポΑ‐硝楡萓犬亮業

  • 2017.07.16 Sunday
  • 22:54

 

★「緊張にまけない方法」 松本先生&松島聡

 

 

 

松本&松島の松松コンビの授業は「緊張にまけない方法」。まずはドキドキの緊張体験を会場からファンの子一人に体験してもらいます。チケットの半券から45000分の1に選ばれたのは高校3年生の女の子!2階席だったので上のほ〜から「キャー!!」という叫び声が聞こえました。セーラー服姿で赤いリボン。隣のお友達と色違いだったので翔くんファンかな?と思ったらやっぱりそうでした。

 

 

翔くんへの想いを本人に直接伝えるということで、声を震わせながらも冷静に話していたのが印象的でした。「ファンになったのは小4で「山田太郎物語」で好きになりました。ファン歴は短いけど、ドラマやキャスターの仕事にいつも元気をもらっています。これからもずっと嵐でいて下さい。」そのような内容だったと思います。それに対して翔くんも、ガチガチに緊張した女子みたいな演技をしながら、「ファン歴が長いとか短いとかは関係なくて、応援してくれることがうれしいです。」というところがやっぱり翔くん神対応。それからニノを隣につれてきて「山田太郎物語、コイツも出ています。二宮和也もよろしく!」ってところもソツが無い。たしかにあの頃の翔くんカッコ良かったな〜(遠い目・・)そしてあの頃ニノも一気に小学生ファンを増やした印象が。最後に(翔くんの個人活動を応援していることを受けて)明日はZEROであぶないアリの話をします。これからも僕と嵐をよろしくお願いします!」と宣伝ちゃっかり(笑)。そして彼女に手を振りました。なんて幸せな時間♡

 

 

松本「どうだった?緊張した?」

ファンの子「すごく緊張して、手足が震えました。」

松本「このように人は緊張すると、手足が震える、ドキドキする、声が小さくなる、という症状が出ます。それではここで、メンバーに『生緊張体験』をしてもらいます!今日は重なるね〜ショウサクライ!!」会場は大盛り上がり!!マジかー!という顔の翔くんに、「当てられないようにずっと目をそらしているの先生知ってました。」とイタズラっぽく笑う潤くん。生緊張体験の舞台は、高さ調整できるステージの上でリーコーダーを吹くというもの。失敗したら底が抜けて落とされる仕組み。高所恐怖症の翔くんの運命やいかに・・。櫻井「すでに手汗がすごい!」松島「本当に手汗すごいです。」「翔くんはライブで高いところに行くときは、左手にグローブはめているんです。そのくらい自覚してるってことですね。」松島くんに案内されながら翔くんの緊張ハンパない。心拍数を測る機械も装着してステージへ。

 

 

まずは1mまで上げてみるが翔くん「これ高いっていわないよね。」では「では2mに上げて。」「うぁーバカ〜その間ってないの?」1m50cm「1度、3mいってみる?」「心拍数も10下がっているし。」3mにあげてみる「下見てみて。」「おえ〜〜。」「エガちゃんみたい。」「このままじゃ奥さま出ちゃう。(吐きそうの意)「わかった。では2mで。」ということで2m挑戦することに。「ドシラソファミレド〜♪」会場拍手!ここはクリア!「じゃあ3mに上げて。」バカじゃない?!手汗あまた!」「落ちるだけですから。」とたまにコワい天然発言のマリウスくん。「成功すればいいじゃん。」とリーダーにも励まされ、とうとうあきらめて3mでの挑戦!ジャージで手汗をふいてから「ドシラソファミレド〜♪」会場大拍手!ほっとする翔くん。これで解放されると思いきや・・「さぁということで4mに挑戦です!」会場大興奮!!

 

 

翔くんの抵抗むなしくグングンとステージは上がってヤバい高さに・・

 

 

「本気でいってんの?」「本気です。」「本気でいってんの?」「本気です。」「本気でいってんの??うわーー。イヤイヤイヤマジでダメだから。これ絶対無理だって!」「無理?」このやり取りがやたらうれしそうな潤くん。

 

 

「マジこれ無理だから!お願いしますよ!神様 仏様 松本様!

 

 

全く聞いてくれない・・「ここであまり尺くいたくないんだよマジで〜。やだな〜明日から来ねえから。」「明日はないから。」「今日で終わりなんで。」というわけで4mに挑戦!「ドシラソファ〜」「ちょっとまって!下げよう。」「え〜〜〜!!」という会場の声。「あ〜そういう感じ・・すげぇ一人も味方がいない。でもマジで下げて。」と言った時の翔くんの切ない顔。「50cm下げますか?」会場「え〜〜〜!!」「何も聞こえてないから!!」って50cm下げてもらう。最終的に3m50cmでの挑戦に!

 

 

「ずるいよな。交渉ってこういうことなんだよな。上からいくんだよ。3m50cmならいけるでしょ?みたいな。やだな〜・・。」手汗ふいて仕切り直しでもう1回!「ドシラソファミ レ〜〜〜」失敗!!

 

 

そのまま落下する翔くん!

 

 

助けに行く松島くん。スポンジの中に松島くんを引っ張り込む翔くん。うまって出られない松島くんがカワイイ!「翔ちゃんが聡ちゃん探してるよ!」と会場は爆笑!

 

 

この流れ・・たぶん最初から翔くん落ちるつもりだったのかなと。緊張というものを分かりやすく説明するために。だからギリギリの高さが3m50cm。やればできる子ショウサクライ。よく頑張りましたはなまる

 

 

松本「こんなふうに緊張すると人は普段できることが出来なくなってしまうのです。ではどうしたら緊張に負けないようになれるのか?」

 

★VTR「緊張に負けない方法」 ( メンタルコーチ 荒木香織先生のお話

 

ここで、かつてラグビー男子日本代表メンタルコーチを務めていた荒木香織先生のお話。実は、パフォーマンスと緊張には密接な関係がある。いいパフォーマンスには適度な緊張が必要で、むしろ緊張を味方につけることが大切。そのためにはルーティーンを行うとよい。

ルーティーンとは・・集中力を高めるために決まった動作をすること。たとえば五郎丸ポーズ

 

ここで、ルーティーンの効果を検証しに松本先生はドッキリで園田学園女子大ソフトボール部が練習してるグランドへ・・。

 

【ピッチャー原選手の投球ルーティーン】

 

.棔璽襪鬚發發里△燭蠅妊哀襯哀覯鵑后

⊃叱撞

1βをプレートの上におく。

た瓦涼罎如屮札奪函廚箸いΑ→投球!

 

グランドにいきなり現れた松本潤に部員は「キャーキャー!!」原選手に勝負を挑む松本。「ルーティーンがあるから大丈夫!」と原選手。バッターボックスの松本を三振でしとめてしまう。と、ここで荒木先生が考えてくれた誰でもできる「ワクワクルーティーン」を伝授!会場みんなで覚えることに!

 

【ワクワクルーティーン】

 

 

2回ジャンプ!

⊃叱撞

まっすぐ前をみる

ぜ蠅鬟僉爾乏いて時計周りに2回まわして手を下げる。

 つまり「あらし あらし ふぉ〜どりーむ」

 

考案した荒木先生いわく、手を回すのが恥ずかしかったり授業中だったりするときは机の下で小さく指を回すのでもいい。最後に手を下げる動作が心を鎮める作用があるという。そこで45000人でワクワクルーティーン。ずっと座ったままだったので体がほぐれてちょうど良かったです。そのあとVTRに戻ってバッター松本潤。ワクワクルーティーンをしてから再びバッターボックスへ!みごとホームラン打ちました!

 

松本「ルーティーンは続けることで効果が出るということです。僕はメンバーの中では1番の緊張しいで、ライブの本番前にメンバーと握手するのが僕のルーティーンです。しっかり練習してルーティーンでリラックス!」

 

★松本先生の授業まとめ★

 

『緊張を味方につければ きっとうまくいく』潤

 

 

 

次回Г悄Αβ臾鄒萓犬亮業です。

 

 

 

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