Are You Happy? 東京ドーム12/26レポ 船薀ぅ崛阿里△譴海

  • 2017.01.07 Saturday
  • 19:37

 

やっと、嵐さんのハピコンレポにたどり着きました〜。本当だったら記憶が鮮明なうちに書いたほうが皆さんのお役に立つと分かってはいるのですが・・年末なにかと忙しい主婦は辛い。というわけで、芸能ニュースや皆さんのTwitter情報なども参考に、当時を思い出しながら書いていこうと思います。

 

まずは私の参戦服は・・

 

 

安定のアユハピスタイルで、ほかの人との違いはフードとポケットにモコモコをつけたところです。それと、ペンライトには5つ葉のクローバーの手作りストラップをつけました。そしてバッグは例の痛バッグですね!

 

 

最近、残り少ない人生楽しまなくっちゃ!モードに入ってるので許してね!(^_^.)って感じです。

 

東京ドームに到着!まずはお約束の看板とオブジェ。オブジェはなぜか青だけ写らなかったので、ピンク色を上げておきます。

 

 

 

いよいよ会場入りです。今回の座席はバルコニー席で1塁側。以前ワクワク学校の時にもバルコニー席の経験があるのですが、1階と2階の間にあるちょっとセレブな席です。椅子が映画館みたいにフカフカ。さらに座席が横4列ずつ区切られるので、仲間同志まとまって、周りに気兼ねなく盛り上がることが出来ます。また、出入口はこのエリア専用なので(30番台ゲート)規制退場で待たされることがありません。専用トイレと休憩コーナーもあります。欠点を言えばやはり上のほ〜であることと、天井があって多少閉塞感があること、客電が落ちても消えない明かりがあること。周りの人のテンションによっては盛り上がらないこともあるでしょう。でもここはアユハピおばさん頑張りましたよ!

 

さて、今回も座席からの風景を描いてみました。

 

 

いや〜・・今年ははっきり言ってシンプルすぎる〜。色味も全くなくて。今までで1番地味なセットでした。でもこれが、ライブが始まってみると変わるんだな・・。そう、アユハピライトのおかげで!(*^_^*)

多分今回は、アユハピライトの演出を際立たせるためにメンステをシンプルにしたのだと思います。昨年とは180度変えてきたか!さすがこちらの想像の斜め上をいく嵐さんのライブ。いよいよスタートです!!

 

☆実際の様子(WSより)

 

 

 ☆セットリスト☆

 

1.Ups and Downs

2.supersonic

3.I seek

4.Oh! Yeah!

5.Love so sweet

  あいさつ

6.Sunshine(櫻井ソロ)

7.To my homis (櫻井プロデュース)

8.DRIVE(松本プロデュース)

9.Step and go

10. Don't You Get it

      MC

11. Bad boy(大野ソロ)

12. TWO TO TANGO(大野振付)

13. 復活LOVE

14. 青空の下、キミのとなり

15. ファイトソング

16. Power of Paradise

     MC

17. Baby blue(松本ソロ)

18. Miles away(大野プロデュース)

19. 果てない空

20. WONDER LOVE(二宮プロデュース)

21. また今日と同じ明日が来る(二宮ソロ)

22. Amore(相葉ソロ)

23. 青春ブギ(相葉プロデュース)

 Happy メドレー

24. Happiness

25. きっと大丈夫

26. A・RA・SHI

27. Trouble maker

28. Love Rainbow

29. 言葉より大切なもの

30. ワイルドアットハート

31. 感謝カンゲキ雨嵐

32. 愛を叫べ

 アンコール

1.a Day in Our Life

2.五里霧中

3.エナジーソング

 終わりのあいさつ

4.Day light

 

 

 

△愨海・・

 

 

 

 

 

KinKiに堕ちたアラシアン

  • 2017.01.07 Saturday
  • 00:58

 

今回の座席は、2階席3塁側7列目あたり。今までライブを経験した中で一番上のほ〜かもしれません。光一くんが冗談でチアシード席って言ってた場所です。でも、すごく視界が開けて絶景で、椅子にはちゃんと背もたれもあるし結構好きかも!って思いました。(前にも書きましたが、私はどんなに近くても全体を把握できないのはちょっと嫌なんです。)

 

さて5分前になりました。KinKiコールがちらほらと・・。両手を上に広げてパンパンと手拍子。そして再び手を広げて「KinKi!」パンパン「KinKi!」パンパン「KinKi!」。これリズムが取りやすくてナイスです!嵐コールは早い人遅い人バラバラでなかなか揃わなくって・・(^_^.)

 

客電が落ちてライブがスタートしました!メインステージはこんな感じです。

 

 

ステージの正面にはロゴマーク。下には3段に分かれたステージがあって、上手と下手に分かれてバンドの方がいます。ステージの両側にはリボンのように天井からウエーブを描いた巨大スクリーン。このスクリーンを使った映像演出が素晴らしかったです。さらにその外側には楕円形のスクリーン。ここに二人の歌ってる姿が映し出されます。2人のコントラストを出すために、メンバーカラーのを意識した光の演出が随所にありました。

 

☆セットリスト

 

1. kissから始まるミステリー

2.愛されるより愛したい

3.情熱

4.僕の背中には羽根がある

5.モノクロドリーム

6.naked mind

7.陽炎

8.道は手ずから夢の花

  MC(37分間ぐらい)

9.雪白の月

 

光一ソロコーナー

1.Danger Zone

2.INTERACTIONAL

3.LOVE CRIES

4.Slave Maker

 

剛ソロコーナー

1.未音源化曲(光一くんギター参加)

2.未音源化曲

3.バンドセッション

 

10.薔薇と太陽

11.Unlock Baby

12.Plugin Love

13.Fall Dance

14.  スワンソング

15.雨のMelody

16.  涙、ひとひら

17.カナシミブルー

18.Misty

19.Time

20.やめないで、Pure

21.Anniversary

22.  硝子の少年

 

アンコール

1.愛のかたまり

2.銀色暗号

3.この夜を止めてくれ

4.なんねんたっても

 

それでは、KinKiコンで面白い!と思ったことを書き連ねてみたいと思います。

 

☆花道が無い・・

 

今回は花道がありません。しかもずっとメインステージで歌っていました。アンコールでやっとムビステが登場!しかも横スライド方式という新機能。うちわを持ってるファンも見かけなかったので、ファンに近づくことよりもメンステで完璧なパフォーマンスを魅せることを重視したのでしょうね。もう彼らは王子様を越えて王の風格でした。

 

☆自由なソロコーナー

 

今回二人のコントラストが色濃く出たのがそれぞれのソロコーナーです。今まではそれぞれのソロコンでやったパフォーマンスはKinKiのコンサートには持ち込まない主義だったらしいのですが、今回はあえてコーナーを作ってみたそうです。光一くんは本人も照れるようなハードな感じの衣装を身にまとい、トラビィス・ペイン振り付けの激しいダンスパフォーマンスを魅せてくれました。また、剛くんは十代のころ作った音源化されてない曲とバンドセッションを披露してくれました。バンドセッションについては剛くん、「バンドに合図を飛ばすために、お客さんにお尻を向けるかもしれないけど、その時はお尻見てるなりスマホいじるなりしてて。楽しみ方は自分で見つけて。」みたいなこと言って笑わせてくれました。このバンドセッションの時間は20分という長丁場。剛くんらしい自由な空間でした。最後は会場みんなが参加する形で盛り上がりました。

 

そして、ソロコーナーからの「薔薇と太陽」は圧巻で、踊る光一くんと演奏する剛くん、それぞれの個性が光った素晴らしいパフォーマンスになっていました。

 

☆KinKiコン名物?長いMC

 

KinKiの二人はMCが面白いことで有名らしく、噂にたがわず大爆笑の連続でした。

(セリフはニュアンスです。)

 

・光一くんは女子より胸がある件

昨日のMCは大暴れだったという光一くん。光一「でも、普段の俺ああじゃないから。本当の俺を誰も知らないし。」という流れから、剛「こいつ本当は女なんですよ。」光一「でも、俺のほうが胸があるって人いるんじゃなんかな。」剛「鍛えてるからね。」光一「揉んでみて?」って話になり、光一の胸を揉む剛と揉みかえす光一。ヘンタイな2人です(笑)。

 

・FNS歌謡祭第2夜の「道は手ずから夢の花」で光一くんが間違えてしまった件

実は進行の加藤アナが曲紹介で「キンキキキッズの・・」って噛んだのを突っ込もうとした矢先、曲が始まる合図が聞こえたのであわててしまったのだと。正しい歌詞は「手を打ち足ふみ踊りだせ」なのだけど、「手を打ちよしふみ踊りだせ」と歌ってしまいました。よしふみくんが踊る歌になったことで剛くん、光一くんをイジリ倒しまくってました。

 

・剛くんの○○○が無い件

光一「これ話してもいいかな・・」からの〜剛「実は女だったんか?」というお約束のツッコミ。ここからのイチャイチャが面白い。剛「俺にその話、1度確認させてくれ。」光一に近づく剛。会場キャー!!光一「耳打ちするのは恥ずかしいからマイク持ったままで話したい。マイクオフで。」剛「俺が近づいた距離を返してくれ!」爆笑!)で、ゴニョゴニョって話し、剛「話していいよ。」光一「映画『銀魂』撮ってた頃のぶんぶんぶんのロケで衣装さんが、剛くん今短パンはけないんです。すね毛が無いからって。」えー!!という会場の反応。銀魂で悪役を演じることになった剛くん。剛くんのお母さんに監督が、「悪役をやることになりました。」と電話をしたという。その時のお母さんの反応は、「そんな年齢になったんですね・・。」と(爆笑!)。今回の役は着物を着てるので、裾からすね毛が見えないように剃って下さいと監督に言われたという。シェーバーを使って苦労して剃って、毛は監督にそっと送りつけといたと。でも、お風呂に入った時に感じた新感覚「え?これ俺の脚?」っていう感覚が面白かったから「光一も1度剃ってみたらいい。」と。光一「剃りたくない!」爆笑!光一「で、銀魂はいつ公開なの?宣伝しないの?」剛「いつだったかな〜。夏ごろ?」剛くんもかなり天然。

 

・ファンへの質問

「クリスマスにライブやって欲しいと思う人。」→「はーい!!」

「その時ライブに来るのはクリぼっちの人だよ。って俺らも同じだよ。」

 

「彼氏とクリスマス過ごす人。」→(数人)「はーい」

剛、光一「もっとおれやー!!」

 

「ジュニアの頃から応援してくれてる人。」→「はーい!!」

「その中で結婚した人。」→「はーい!!」

「俺らを追い越して」

「誰かと出会ってキュンキュンしたんやね。」

 

「上のほうのお客さん、見えてますか〜。」→「はーい!!」

「ぼくは見えてないですよ〜。チアシードくらいにしか見えないでしょ。スクリーンに頼っているでしょ。それでも値段は全部一緒!」爆笑!

 

「前のほうのお客さん、見えてますか?」→「はーい!」

「ぼくは下見ないです。」爆笑!

 

もっといろいろあったと思うのですが、笑いが止まらない37分間でした。盛り上がり過ぎて時間オーバーにならないようにカウントされているのも流石です(笑)ぜひMC集を発売してくださ〜い!

 

☆面白過ぎるラスト

 

アンコールも終わって、そろそろ彼らも退場というタイミングで、剛「すごく面白いことが起こってて、どうしてもそれを言いたい。」と、剛くんの靴のアップが映し出され、底にガムテが!!光一「それ今言う?」会場大爆笑!!剛「このままそ知らぬ顔でサヨナラ〜ってことも出来たのだけど、どうしても我慢できなかった。Anniversaryあたりから付いてたら恥ずかしい。」光一「これってあこがれのマイケルジャクソンのコンサートで、マイケルの衣装に糸くずを見つけてしまった時のチクショーっみたいな。」そして、光一くんが剛くんの靴からガムテをそっとはがし、ステージ中央に添える。光一「ここに置いていこう。山口百恵さんがマイク置いていったみたいに俺らもハケよう。」剛「スタッフさん、これ写真撮っておいて。ネタになるから。」もうなんだろうこのおかしさは!KinKi最高!!

 

そして光一くん、こんなことも言ってたっけ。「ライブ中は俺らが王子様や恋人でいいから。でも、規制退場が始まったら誘導スタッフのお兄さんが王子様だからね。」

規制退場の放送が入ってもKinKiコールがやまない会場。かなり頑張ったけどアンコールはありませんでした。光一くんが言うとおり、ここからは誘導スタッフが王子さまなんだね。

 

というわけで、初参戦でありながら彼らに堕ちてしまったアラシアンです。やっぱりアイドルは30歳越えてから味が出るのですね!また、ずっと若いころから彼らを追いかけているファンにとっては同志というか、この空間でしか味わえない絆のようなものを感じました。嵐もいずれこんな風に味のあるグループになっていくのかな・・。ファンもこんな風に落ち着いていけたらな・・。優しさと、楽しさと、何とも言えない自由さを感じたKinKiのライブでした。ありがとう!KinKi Kids!

 

 

 

 

KinKiに堕ちたアラシアン

  • 2017.01.06 Friday
  • 16:36

 

やっとKinKiのお話が出来る時が来ました。詳しいライブレポは出来ませんが、一人のアラシアンがあっという間にKinKiに堕ちていく様を楽しんで(?)いただけたらと。(ちなみに長いです・・)

 

今年の暮れに私は、KinKi Kidsのライブ「We are KinKi Kids Dome Concert 2016-2017 TSUYOSHI & You & KOICHI」に行かせていただきました。町田くんとも関わりの深いKinKiの二人。いったいどんなコンサートなのかずっと気になってはいたのですが、ようやくその夢が叶ったのです。私が参戦したのは12月23日東京ドーム2日目。予習に聴きこんだのは、ツアーのベースとなっている「Nアルバム」(KinKiはアルバムタイトルが全てアルファベットと聞いてビックリ!)と最新曲「薔薇と太陽」「道は手ずから夢の花」そして、アラシアンでもありKinKiファンでもある友人にダビングしてもらったベスト盤「KinKi Kids 39」、さらに昨年のライブ「KinKi Kids Concert Memories & Moments」のBDを観て、NHK「SONGS」のKinKiの回を見て感動し・・。

嵐さんのアルバム「Are You Happy?」を聴きこんでからの〜KinKiの予習だったので、通勤の車で聴きこみができる環境を今回ほどラッキーに感じたことはありませんでした。いや〜そこまで気合い入れなくてもいいでしょ?って思う方もいるかと思いますが、私にとってライブは最大のお祭り!!予習期間からがライブなんです。

 

まず車の中で聞いてて思ったことは、「うわ〜剛くんていい声してるな〜。」ってことです。すごく魅かれる声。ジャニーズの歌が上手い人ランキングで1位に輝くことが多いのも納得です。そして光一くんは、舞台を通して努力してどんどん歌が上手くなった感じ。この二人の声が合わさると、何とも言えない心を揺さぶる歌声になるのです。個人的に好きな曲は「ボクの背中には羽根がある」です。ライブでもこの曲の始まりに二人がポーズを取るのですが・・それがなんとツアーパンフの表紙になっていました。

 

 

カッコいい・・・

 

写真が秀逸で、思わず買ってしまいました。

そして、アリーナツアーのパンフの表紙もこんな素敵なものでした。

 

 

アリーナツアーの表紙を見て浮かんだのが「愛のかたまり」という歌。これは作詞が剛くん作曲が光一くんというまさにKinKiが生み出した世界観。娘にこの話をしたら、「2人の合作って知らなかった〜。どんだけバカップルな歌なんだよって思ってた。」と(笑)。

そしてもう1曲「雪白の月」。11月に季節外れの雪が降った時がありました。紅葉に積もる雪を窓から眺めながら、たった一人の空間である通勤の車の中で、この曲はスーっと心に入ってきました。KinKiの切ない曲は雪景色によく似合います。

 

 

そして歌詞にグっと来たのが「夢を見れば傷つくことがある」(作詞 秋元康)。そして「硝子の少年」(作詞  山下達郎)。まだまだたくさん名曲があるのですが、ストレートで美しい日本語にホっとする私です。そして逆に、人気曲でありながら最初スっと入って来なかったのが「薄荷キャンディー」(作詞 松本隆)。これは薄荷キャンディーの香りと彼女との思い出を歌ったのですよね?関西ではバッグに飴ちゃんはメジャーなんだろうけど、関東だったらシャンプーの香りで彼女を思い出すのかな・・。それにしても、作詞者が有名人ばかりで驚きます。そして最近の曲ではやっぱり「薔薇と太陽」(作詞作曲 吉井和哉)。SONGS見て、これが今のKinKiの集大成なのだと思いました。全く違う個性を持った二人だからこそ作り出せる世界に感服です。

 

さて、ライブの話になかなか辿りつかないのですが、今回のロゴがとっても素敵なんです。

 

 

KinKiの場合メンバーカラーは剛くんが、光一くんがKinKi KidsKなのでしょう向かい合ったKと20周年の20の文字が重ねっています。アリーナツアーのペンライトもこのロゴの形でした。ライトはに切り替えることができました。そして、ドームツアーVerのペンライトがこちら。

 

 

金と銀のKと20の文字。ライトの色はで、点滅にも切り替えることができました。実際ライブが始まるとアリーナーツアーのペンライトを持ってる人も多くいて、の光に満ちた会場はとてもきれいでした。

 

今回私はツアーバッグを購入してなくて、だからと言って嵐のバッグを持っていく訳にもいかないので、手持ちのトートバッグをリメイクしました。メンバーカラーの。「薔薇と太陽」にちなんで、薔薇のコサージュもつけました。

 

 

これで全て準備万端!いざ、東京ドームへ!

 

 

今まで嵐コンやワクワク学校で何度か訪れた東京ドームですが、KinKiはどんな世界を作り出してくれるのか。高鳴る胸を押さえながら会場に入りました。

 

△愨海・・

 

 

 

 

「SilverStar,SilverMoon,SilverSnow」〜銀の光に包まれて

  • 2017.01.05 Thursday
  • 20:12

 

2017年は酉年。町田くんは年男。先日町田くんのブログがUPされました。その内容にジ〜ンと来てしまった私です。今は独立してたった一人で頑張っている町田くん。仕事が次に繋がるようにできること全て頑張った昨年。舞台の振り付け師としての新たな1歩。「町田先生!」って若手の俳優さんに慕われてる様子がうれしかった!また、私たちファンからの追い風が大きな力になっていること。私はジャニーズだった頃の町田くんをあまり知らないけど、昨年光一くんのShockとKinKiのコンサートに行けたことで、町田くんは少なからず光一くんの影響を受けていて、ストイックなほど努力の人なのだということを認識しました。舞台稽古で着ているジャージは光一サマにプレゼントしてもらったものですよね!

 

さて、今回の舞台は久々に町田くんが踊るということで2公演通いました。(最近は月1ペースの舞台なので基本は1回にしているのですが・・)そして最初の公演が最前列というラッキーに恵まれて、とてもファンタスティックな経験をさせていただきました。私は本来、舞台に近すぎると全体が見えないことにストレスを感じてしまうタイプです。たとえば嵐のコンサートでも、アリーナよりはスタンドが好きというこだわりがあって・・。でも今回はその予想をはるかに上回り、体半分舞台に入り込んでいるような心地よさを感じました。

 

 

MIRACLE FANTASY SHOW ACT 「SilverSter,SilverMoon,SilverSnow」

 

★構成・演出 児玉明子

★演出・振付 森新吾

★音楽 T-LAYLA

★出演 町田慎吾 松本慎也 木戸邑弥 長澤風海 DIAMOND☆DOGS

 

会場 博品館劇場(新橋) 

鑑賞日 2016年12月16日(金)19:00 12月21日(水)14:00

 

★あらすじ

悪魔が作った魔法の鏡Silver・・それは美しいものを醜く、真っ直ぐなものは曲がって見えるという。悪魔はこの鏡で世界を征服しようと挑むが、天使との戦いで鏡は砕けて全世界に飛び散ってしまう。その破片が突き刺さり不思議な世界に迷い込んだ人間たち。・星「星の王子様」・月「人狼」・雪「雪の女王」の物語をベースに、善と悪に揺れる人間たちの心の世界を幻想的に描いていく。

 

最近楽しみなのがファンから送られるお花。舞台の世界観を大切にしててステキです!

 

 

★感想(町田くん中心です)

 

悪魔と天使の戦いのシーンから始まるこの物語。悪魔役の東山義久さん(D☆D)の圧巻のダンスと天使役の長澤風海さんのしなやかなバレエの舞を風を感じるくらい近くで堪能できる幸せな空間。そして続くキャスト全員によるオープニングのダンス。天使(長澤)の美しい舞にウッカリ目を奪われつつも、シルバーとホワイトを基調としたスーツに身を包み力強く踊っている町田くんの姿に、かつて光一くんのバックで踊ってた頃の幻が浮かびました。町田くんのダンスの特徴は関節のしなやかさと指先の美しさ。すっと伸ばした指先が羽を伸ばした鳥のようでたまらなく好きです。それを目の前で踊ってくれるなんて・・。

物語はオムニバス形式で進んでいきます。町田くんが主人公を務めるのはSilverMoon「人狼」の物語。イギリスのシェイクスピア俳優ローレンスタルボット(町田)は父親の訃報を聞き故郷の村に帰る。そこで見たものは死んだ父親の無残な姿。その村には昔から人狼の噂があった・・。ローレンスは父の死の真相を突き止めるのだが、満月の夜に人狼と戦い噛まれてしまう。そして再び満月の夜に人狼となって人を次々と襲っていく・・。獣と化した激しいダンスが圧巻でした。髪を振り乱し牙をむき、首の動きが獲物を狙うオオカミ。また、「人狼の歌」をソロで歌うシーンもありました。D☆Dメンバーのアフタートークで、(本人はいないのですが)町田くんの話題が出ました。それはこの歌のことでした。

実はこの舞台、それぞれの物語の主人公を演じる人とそれに対峙する人物とその心の動きをダンスで表現するD☆Dのメンバーとが対になって演じています。そしてさらにストーリーテラーを演じる人もいます。その一人がD☆Dの咲山類さん。国立音大声楽家出身のプロのボーカリストです。「人狼の歌」を歌うことになった町田くんは、自信の無さを払拭するために、稽古後1時間くらいは類さんにレッスンを頼んでいたそうです。咲山「練習終わり!お疲れ様。」からの〜町田「もう1回お願い!」が5回くらい続き、類さんもそのストイックさにあきれた頃・・町田「心が折れないようにもう1回お願いします・・。」って今度は東山さんの肩にもたれかかってきたそうで・・。どんだけ可愛いんだ!って話でした(笑)。実際本番は堂々と歌っていました。力強い人狼の歌でした。そこから激しいダンスが始まるので、歌よりもダンスに引き込まれていきました。

 

ネタバレになるので物語の詳しい内容は語りませんが、様々な身体表現で綴られていく本当に美しいファンタジーの世界でした。印象に残ったのが、男性なのにプリマドンナのようにしなやかなダンスを踊っていた長澤さん。途中で上手側の階段をフワフワと降りてくるのですが、彼のチュールが一瞬春風のように私の脚を撫でて行きました。そしてエンディングでは、舞台に降り注ぐ銀紙が私の脚にも降ってきました。

 

 

本当にファンタスティック!!

 

☆町田くんのTwitter

☆博品館さんのブログ

 

 

 

 

年末年始 嵐のあとの静けさに・・

  • 2017.01.05 Thursday
  • 00:23

 

年末年始の忙しさから解放され、ちょっと時間が出来ました。これから舞台やライブのレポを書き連ねていく予定ですが、その前に久しぶりにお正月番組の感想など書いてみたくなりました。(ネタバレありでしかも長いけど・・)

 

私の年末の目標はいつも、紅白が始まるまでにおせちを作り終わることです。なぜなら私が子供の頃はいつも、大みそかはおせち作りの手伝いをさせられて、落ち着いて紅白を観られなかったというのがトラウマになっているからです。TVに録画機能が無かった時代だからこそ、それは切実な問題でした。司会の加山雄三さんが「仮面舞踏会」を「仮面ライダー」と言い間違えた瞬間だって、私は見ることが出来なかったのです。あれから長い時を越えて私は、大掃除は必ずしも年末でなくてもいいことに気が付き、おせちはあまり種類を欲張らず計画的に作れば、大みそかの午前中には完成することが分かりました。年越しそばに至っては、大みそかのお昼ご飯に置き換えました。というわけで、今年も紅白が始まる30分前にはこたつにみかんを用意してスタンバイ出来てました。

 

★NHK紅白歌合戦

 

今回は相葉ちゃんが司会ということでドキドキしながら始まった紅白。対戦ごとに視聴者投票できるというシステムも面白くって、スマホ片手に待機してました。ちょちょいはさむタモリさんとマツコさんのコント、ちょいちょいはさむゴジラの襲撃、都庁を使ったプロジェクションマッピングの演出など新しい試みが満載でした。司会の相葉、有村ペアの頼りないフワフワ感・・。それを陰で励ます嵐のメンバー。抜け感あふれる今年の紅白を面白いと思うか否かは観る人の価値観で決まるのでしょうね。私はとても面白かったです。NHKとしてはかなり冒険したんじゃないかな・・という感想です。結果的に視聴率は例年並みに取れたけれど、やっぱりあの結果は納得いかなかったです。相葉ちゃんに優勝旗を持たせたくて少々白組に甘かった私ですが、終わってから改めて公正な気持で投票し直してみました。白組に14票、紅組に9票・・やっぱり私の中では白組が優勢でした。ここ数年取り入れてる視聴者投票という形は、視聴率を上げるきっかけになるかもしれませんが、ファンが肩入れするという点では公正性に欠けるのかもしれません。だからこそ審査員の権限は大切だとは思うのですが、明らかに大きく開いた点差を無視しての逆転劇が???で、来年は確実に採点方法を変えてくるでしょうね。とにかくいろんな意味で記憶に残る紅白でした。

 

★ジャニーズカウントダウンコンサート

 

今年はKinKiがいないという初めてのパターンでした。それでもやっぱりジャニーズ大集結は楽しかった♪トニセン&東山くんのバク宙は圧巻だったし、岡本くんの親子共演は素敵だったし、そしてまさかのサプライズ!嵐4人の登場は嬉しかった!!相葉ちゃんへの想いをスタジャンに託すなんて最高!!あれは相葉ちゃんの分もあるのかな?いつかライブで披露して欲しいな・・。

 

★嵐にしやがれ元旦SP

 

今回はどの企画も楽しかった♪の一言です。ニノがゲームで戦う姿を見るのは「ひみつの嵐ちゃん」のマリオ対決以来かな。MJとムロ軍団との対決は、ある意味V6岡田メソッド門下生との戦いだったらしいし、堤さんがテーブルクロス引きが苦手なMJに仕掛けてくるのは作戦勝ちですね。大野会も最高でした!バラエティーならさらっと脱いでしまう大野くんと、知念師匠をさしおいてグイグイいく菅田くんと彼の絵のセンスの良さと。あと不思議だったのが、菅田くんの似顔絵がフリスタ大阪で観た大野さんの自画像にすごく似ていたことでした。そして翔くんは、カッコいいのにポンコツなのは健在で、おそらく世界的映画スターにはとってもカワイイ男子に映ったに違いない。そして私が今回1番いい!と思ったのが相葉ジャパン。この演出は嵐のライブでは珍しくはないけれど、スポーツ選手が堂々と演じてたのが素晴らしかった!2020年のオリンピックにもぜひ繋げていって欲しいと思いました。

 

★嵐ツボ

 

前回の嵐ツボは面白さがいまいち伝わらなかったのだけど、今回はニノを司会に添えたことで嵐5人の会話がいい感じに回って楽しかったです!VTR見ながらツッコんだりボケたり。そんなところがかつての深夜番組を彷彿とさせました。本来ほっておけば楽しい人たちなんですよね。最近は嵐のグループLINEが出来たことで、話題がより豊富になった気がします。ニノは翔くんがリオから「日本のみなさ〜ん。聞こえますか〜。」って叫んでくれた動画を放映していいかどうか事務所に聞いてくれたのですね。事務所OKは出なかったけど、見ている人を楽しませるサービス精神が嬉しかったです。まさにツボったのは彼らの生活充実度。大体予想通りの順位でしたね!コスプレーヤーから見たライブ衣装の印象も面白かった。これからも意外性を狙った企画で頑張って欲しいです。

 

★VS嵐

 

いつも負けそうでギリギリ・・そういうところがいつも面白い嵐さんたちです。そして恒例のババ嵐は、今回最高に面白かった!何というかミラクルの連続で。普段はちょっとカッコつけてる芸能人も意外と素直に顔に出てしまうんですよね。そしてやはり、ババを引き寄せてしまう人って意外に多いんだなって。笑ってしまったのが大野さんの謝罪。前回大野さんがババに動揺して、カードを間違えて捨ててしまったために起きた不可思議な結末。それを回収してくるスタッフもすごいです。そして相葉くんの勝守り。今頃受験生が殺到してるんじゃないかな。関ジャニ横山くんが最弱王になるのも面白い展開!今度はエイトメンバー引き連れて、リベンジに来て下さ〜い(*^_^*)

 

★君に捧げるエンブレム

 

常日頃バリアフリーについて勉強したり取材したりしている翔くんだからこそ追及できるリアリティー。車いすで新たな道を開いた元Jリーガーの話ではありますが、そのうち夫婦の物語として見てました。意識すべきは本当の意味でのバリアフリーって何なのか?なんですよね。私はかつて車いすのお子さんの介助をしていたことがありました。その時思ったのが、いつしかそれが日常になるということです。車いすであることを特別視してるうちは本当のバリアフリーではない。人の助けも借りながらも、当たり前に生活できることが大切なのだと思いました。それにしても翔くんの演技は素晴らしかった!市原くんと火花を散らしてる場面はゾクゾクしました。これを機にパラリンピックへの関心と共に、バリアフリーへの関心も高まることでしょう。

 

 

 

今年の元日はとてつもなく空気が澄んで、輝く初日の出と共に新年を迎えました。今年からSMAPのいない年がスタートするのか・・なんて、まだ信じられない気持ちでいます。でも、彼らが残した爪痕は深く世の中に刻み込まれ、彼らの自由な精神はこれからも後輩たちに受け継がれていくことでしょう。たかがアイドル。されどアイドル。それでもお互い相思相愛で夢を追い続けていけたらと。

 

 

 

 

 

 

 

2017年 明けましておめでとうございます

  • 2017.01.01 Sunday
  • 00:59

 

 

明けまして おめでとうございます

 

夢にはばたく 素敵な1年になりますように

 

2017年 元旦

 

 

 

 

 

 

 

さよならじゃないよね また会えるから→SMAP

  • 2016.12.29 Thursday
  • 12:11

 

2016年12月26日。私はこの日、東京ドームからあふれるほどのHAPPYを抱えて帰宅しました。そしてそのままTVの前に正座して、SMAPのラストステージを見送りました。寂しかった・・涙があふれました。中居くんの指サインはきっと「5人でSMAP」を示しているのだと思いました。今まで当たり前にあったものが静かに消えてゆく・・。さっきまで嵐の5人と同じ空間にいたから、なおさら胸が締め付けられる思いがしました。

 

そして昨日ようやく最終回を全て観終わりました。私とSMAP。実は関わりは浅いのです。過去を振り返るシーンを見ていても、懐かしいと思えるのはここ数年の内容だけ。SMAPの全盛期はジャニーズにさえ興味が無くTVを見る時間も極端に少なかった私です。子育てが忙しく、自分の時間が出来たら部屋に閉じこもってパッチワークや刺繍に夢中になっていました。そして下の娘が小学校に上がった時に嵐にはまり、そこからジャニーズの扉が開いたという、言ってみれば嵐からのSMAPでした。

 

2014年のスマスマの企画であったはじめての5人旅、27時間TV、そして友人に連れて行ってもらった初めてのSMAPのライブ。ここでようやく私の中にSMAPの存在が芽生えました。曲を聴き始めたのこの頃でした。これからのSMAPに期待し、嵐との再びの共演を夢見てたのに解散・・。どんな事情があったのかは本当のところはわかりません。でも、分かったのはここまで多くの人を元気づけ、夢を与えてくれたグループでさえ終わりが来るということです。嵐だってわからない。だから今を精一杯愛そうと思いました。

 

ライブの日、私の隣には長年の夢が叶って嵐に会えて綺麗な涙を流していた娘さんがいました。そんな矢先、週刊誌にメンバーの熱愛報道。アイドルだって恋はするし失敗することだってある。でも、それをスキャンダルとして取り上げる者がいる・・タレント本人を傷つけるだけでなく、夢に裏切られる多くのファンがいることもおかまいなく。東日本大震災のころあれほどまでアイドルの底力を感じたことは無かったのに、彼らの存在の重さが分からないのか・・。SMAPは今までいくつもの困難を乗り越えてきたけれど、限界がきたのかもしれないし、SMAPを守るための解散なのかもしれない。いろいろな意見があるとは思うけど、私はそんな風に感じています。

 

嵐は相葉くんが司会に抜擢。そして紅白の大トリを任されました。でも決してSMAPの後継者ではないし世代交代でもない「嵐は嵐」なんです。今回のハピコンは、何も背負わない自由な嵐。彼らが見たい嵐そのものでした。そしてそれはファンが見たい嵐でもありました。そして私はその前にKinKiのコンサートにも行かせてもらい、ここにも自由なKinKiを見ました。これからのジャニーズはそれぞれのグループが自由に咲く花であればいいと思っています。まさに「世界に一つだけの花」。

 

後輩たちの道しるべとしても大きな存在だったSMAP。解散したあともきっと、新たな道を示してくれることと思います。悔しいし寂しい。でも、さよならじゃないよね また会えるから・・・。

 

 

 

 

 

 

 

HAPPY BIRTHDAY!MASAKI

  • 2016.12.24 Saturday
  • 00:00

 

  HAPPY BIRTHDAY MASAKI

 

        34th

 

    

 

昨年のライブで迎えたあいばーすでーから1年・・。まさかまさかの紅白司会。日本中に素敵な笑顔を振りまいて、体を張って元気を送り続けた相葉ちゃんだからこそ、あの国民的歌番組に大抜擢されたのだと思います。2013年相葉ちゃんに泣き、2014年相葉ちゃんに笑い、2015年相葉ちゃんにドキドキし、そして今年はどんな相葉ちゃんと会えるかな・・。

 

 

 

*毎年恒例、我が家のシュートーレン風パウンドケーキに庭のミントとローズマリーを飾ってみました♪

 

 

 

 

詰め込みすぎな毎日

  • 2016.12.22 Thursday
  • 21:15

 

気が付いたらずいぶん長い間ブログを放置してました!(^_^.)これは間違いなくブログ放置最長記録です。ちょっと言い訳をすると、土日がやたら忙しくなってしまいました・・。にも関わらず趣味は今まで通りのペース。町田くんの舞台は平日の鑑賞に切り替えました。その舞台も昨日無事千秋楽を迎え、そして明日はKinKiのコンサートに初参戦♪その3日後に嵐のコンサートです。

ライブの予習は嵐とKinKiを交代で車の中で流していました。特にKinKiは初めてなので、友人にCDをダビングしてもらったりライブBDを借りたり・・そうこうしてるうちに年賀状の印刷(デザインはいつも自分で考えてます)。相葉ちゃんの誕生日の準備(ケーキを焼きました)。ちょっと風邪をひいて心が折れかけましたが、今は回復しました♪

 

ということで、年末は予定を詰め込み過ぎた私です。でも、どれをとっても大事な予定です。町田くんの舞台は素敵でした!いずれきちんと感想を書きます。KinKiも嵐も、時間はかかるけどライブが終わったらレポはきちんと書くつもりです。というわけで明日は出かけてきま〜す♪(Mステは録画で)

 

最後に、町田くんの舞台のキラキラを・・・(*^_^*)

 

 

 

 

HAPPY BIRTHDAY ! SATOSHI

  • 2016.11.26 Saturday
  • 00:16

 

HAPPY BIRTHDAY SATOSHI 36th

 

 

2016年は年男として精一杯、頑張ってくれてありがとう!そして来年の夏に映画「忍びの国」という楽しみを約束してくれてありがとう!ライブが終わったらのんびりと、釣りに行けるといいですね!そんな思いを込めて海をイメージしたケーキを智くんに届けます♡久しぶりの釣り三昧で魚がいっぱい釣れますように・・(私もライブで釣ってもらえますように・・)

 

 

 

 

*ケーキにあしらったブルーのジャムは、天然のハーブを使ったリンゴのジャムです。あまりに美しいブルーなので思わず今日のために取り寄せました。(詳しくは→こちら

 

 

 

 

 

 

 

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